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生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 巻き爪の記事一覧

足先や爪の痛みについて

2012.05.29 | Category: 巻き爪

 

スポーツ選手を診ていると足先や爪の痛み、トラブルはたくさんあります。

よくあるのはささくれや巻き爪、陥入爪などにより指先に雑菌が入って腫れたりひどくなると化膿したり・・・こういう場合は多くの場合ドクターのところで処方して貰った抗生物質入りの軟膏を塗ったり抗生物質を服用したりします。

 

前に足の爪先の水虫になってしまったあるスポーツ選手がボロボロになった爪を切りすぎて足に負担がかかり肉離れを起こしたということが有りました。

その選手は爪を切りそのたびに爪が小さくなるということを繰り返していました。こういうことは巻き爪の方にもいらっしゃいます。

 

爪に限らず足先のトラブルはスポーツ選手のみならず一般の方、老若男女とても苦労させられ生活にも支障を来たしてしまいます。

 

当院は巻き爪治療の専門院でもありそのような話はよく聞きます。

 

もしなにか足のことでお困りの方がいらっしゃれば当院にお気軽にご相談下さい

 

大阪市生野区鶴橋  ハートフルくすのき整骨院とととういん

痛い爪にはご用心!

2012.05.25 | Category: 巻き爪

生野区は1日中雨が降っており少し肌寒いです。
暑くなったり寒くなったりで、体調を崩される方が多いですね。

 

さて、今日は爪の役割を考えて見ましょう。
爪は力を指先に伝える働きがあり、
もし手の爪がなかったら、指につまむ力を伝えられなくなって、今の感覚で物がつかめなくなります。
足の場合も同様に、つま先で蹴る力を爪が上手く伝えられなくなる為、歩行困難
になります。
足の爪には体重を支えるという大きな役割もあります。

 

日常生活で「つまむ」「歩く」という行為は、毎日あります
その行為に痛みがあると、必ず爪以外のところにも痛みが出始めます。
例えば、歩く際、巻爪で足の爪に痛みがあると、歩き方がおかしくなり腰が痛く
なってきます。

 

↑この場合、まず腰の治療をもちろんしますが、それだけだといずれ再発しますので、
巻爪の治療をすることで再発を予防
することができます。

 

当院は、巻爪の専門院ですので、何が原因なのかをしっかり把握し再発の予防もしていきます。

ネイルをしている方は必見!爪の手入れの方法

2012.05.25 | Category: 巻き爪

この前の金環日蝕は綺麗でしたね。鶴橋でも綺麗な日蝕を確認できました。
また見たいですねー。次回は300年後なので楽しみです(笑)

 

さて、最近ブームのネイルですが、日頃から手入れをしていますか?
ネイルをすると乾燥し易いので【爪甲剥離症】のリスクが高まります。

【爪甲剥離症】

原因:栄養不足、貧血、爪の乾燥
いわゆる二枚爪。
爪の表面が薄く浮き上がって先端から剥がれる。徐々に範囲が広がり、剥がれた部分は黄色っぽくなる

 

ご飯を食べたら歯磨きします。運動したら整理体操します。
ネイルも一緒で、後のケアが必要です。

 

当院は巻爪の専門院です。爪の相談をよく受けるので爪の手入れの方法とかもよく聞かれますので、お気軽にご相談下さい!!

皆さんは正しい足の爪の切り方を知っていますか?

2012.05.23 | Category: 巻き爪

皆さんは足の正しい爪の切り方ってしっていますか?

足の爪はスクエアオフという切り方が正しいそうです。

長さは引っかからない程度に、真っ直ぐ。

角を少し丸めておくといいですよ。

もう少し切りたいなと思う長さがいいです。

絶対にしない方がいいのは、深爪バイアス切りです。

深爪は爪を短くきりすぎてしまうことです。指の頭は爪が覆いかぶさっていたほうがいいんですよ。

完全にみえたら深爪です。

バイアス切りっていうのは爪の角を深くきってしまうこと。

皮膚が盛り上がってきてしまい、後から生えてきた爪がそこを刺激して、痛みがでます。

この繰り返しがあると陥入爪や巻き爪の原因になります。

ここでおさらいです。

丸くではなく、四角に切りましょう。

爪の先はまっすぐきりましょう。

深く切り過ぎないようにしましょう。

皆さんきをつけましょう。

 

 

  

ダンス、バレエに何故巻き爪が多いのか?その原因とは?

2012.05.22 | Category: 巻き爪

ダンスやバレエで巻き爪になるという方はたくさんいらっしゃいます。

振り付けによって多少は変わりますがどうしてもつま先立ちの動作が多く、靴の先が小さい

ったり、かかとが高かったり靴の素材が硬かったり・・・と爪に負担がかかり巻き爪になりやすくなります。

 

また足首のもともとゆるい人、靴のかかとがしっかり固定されていない人、歩き方の悪い人、

爪の水虫、体重増加、もともと生まれもった体質の方、特に爪が薄い方、柔らかい方、・・・という

ケースもたくさんあります。

「巻き爪を起こしてから、そこから怪我や故障を起こすようになってしまった」という方はたくさんいらっしゃいます。

巻き爪が進行してしまうまでになるべく早く「巻き爪治療の専門院」でもある「大阪生野区のハートフル整骨院」にご相談下さい。

 

夏は足を出すので、巻爪の治し方は目立たないものを選ぶ

2012.05.17 | Category: 巻き爪

この前まで少し肌寒かったですがだんだん気温も上がってきましたね。
順調に鶴橋にも夏の近づきを感じるようになってきました。

さて、 夏になると 足を出す機会って多くなりますよね
巻爪の治し方はいろいろありますが、当院の巻爪の治療法は全く目立ちません
。(もちろん治療効果もバッチリです!!)

 

足を出す季節が来る前に、巻爪でお悩みの方は一度、カウンセリングをしてみてはいかがですか?
また、今から湿気の強い時期になると、体調を崩される方も多いので巻爪だけでなくお身体に心配事があればご相談下さい

健康な爪とはどういう状態か?

2012.05.16 | Category: 巻き爪

今日は健康な爪とはどういう状態かしるために、色・表面に着目です。

こんな症状がでた場合はご注意を。

色 

 脳梗塞・心筋梗塞・多血症の疑い 

黄色 水虫・カロチン血症の疑い 

 緑膿菌など感染した疑い 

表面 

爪の真ん中がへこんで反り返る 

甲状腺機能亢進症・鉄欠乏性貧血の疑い 

爪の中央がへこんでいる 

皮膚病の疑い

爪の中央が膨らんでいる 

肺がん・心臓病の疑い

なんでも一人で悩まずに鶴橋の専門院にご相談下さい。 

 


爪は健康のバロメーターなのです!

2012.05.16 | Category: 巻き爪

 

爪の色 、つやを見れば、現在の健康状態がわかります。

また、爪には過去数カ月間の健康状態の記録が残っています。
爪の表面 に縦のすじができることがありますが、

これは年をとってくると表れてくるもので、病気というわけではありません。

老化現象なのです。


しかし 、横じまができたり、横に波をうっているときは病気を考えなければなりません。

色の変化 も診断に役立ちます。帯状に白く濁ればネフローゼ、

黄褐色になれば手足のむくみを起こす病気の兆候、黒褐色は肝臓病、

血管の病気、ホルモンの病気、薬の副作用などの疑いがあるのです。


爪は“健康のバロメーター”なのです。

爪の異常(巻爪や貧血の爪)を見つけたら早期に病院か専門院へ!

2012.05.10 | Category: 巻き爪

今日の鶴橋も暑いですねー。今年はまだ5月ですが、ニュースで熱中症の話題をしていますね。熱中症に警戒して水分はしっかり取りましょう。

さて、今日は爪の異常についてです。
爪は健康のバロメーター」といわれます。身体の異常が爪に現れることから、爪の異常で病気がわかったりします。
ですので、今日は簡単に健康な爪と異常な爪を書いていきます。
これを見分けることで、病気の早期発見、早期治療につながります


【健康な状態の爪】
半月(爪の根元)が三日月型ではっきりと見え、色は薄いピンク色

そして下記にあるのが異常な爪の代表です


【爪甲剥離症】
原因:栄養不足、貧血、爪の乾燥
いわゆる二枚爪。
爪の表面が薄く浮き上がって先端から剥がれる。徐々に範囲が広がり、剥がれた部分は黄色っぽくなる。
ネイルを行う若い女性は乾燥し易いので多くみられる。

【巻き爪】
原因:
・爪の形状(巻き爪、あるいは遺伝的要素)
・不適切な靴、靴による圧迫
・深爪の習慣
・正しくない歩き方
・スポーツ(母趾に急激な重力がかかるもの)など
爪が長いときに爪甲が靴の両側から押されて先端が湾曲して起こります

【スプーン爪】
原因:貧血
中央がへこんだままスプーンのような曲線を描く

【糖尿病の爪】
原因:糖尿病
血糖コントロールが悪い状態が続くと爪の表面が白く濁り、痛みをともなわずに爪が自然と剥がれ落ちる

などです。
爪を見て「おかしいな?」と思ったら、すぐに病院や専門院に見てもらって下さい。
特に、当院は巻爪の専門院
です。お悩みの方はスタッフにご相談を!

爪の切り方で巻き爪を予防

2012.05.10 | Category: 巻き爪

 

みなさんはツメを切る際、形や長さなどを意識して切っていますか?実は、間違った切り方は、巻き爪の原因になります。

分かり易い例は「深爪」です。通常、伸びてきた白い部分を切りますが、その白い部分が見えなくなるギリギリに切ると、それまで爪に覆われ、圧迫されていた皮膚が表面に盛り上がって、伸びてくる爪にとって障壁となり、それが物理的要因となって爪にいらぬ刺激を与えてしまい、その結果、巻き爪になるのです。

切り方のポイントは深爪を避けるためにも、白い部分ギリギリまで切らず、白い部分が1ミリほど残るくらいがちょうどよいといわれています。
予防として最適だといわれている形は、角をまるめて切らず、四角くなるようにできるだけ平行になるようにしてカットする事で、「スクエアオフ」といわれています。
一般的な爪切りは、カットする際に角度をつけづらく、厚みを帯びた爪を切る時力が伝わりにくいので、一度巻き爪専用のものを試してみてもよいと思います。

詳しくは大阪市生野区鶴橋ハートフルくすのき鍼灸整骨院にご相談下さい。

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