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Blog記事一覧 > 交通事故のまめ知識の記事一覧

12月に交通事故が一番多い理由とは?

2018.12.27 | Category: 交通事故のまめ知識

 
 
(交通事故を起こしているイメージ)
 
12月に交通事故が一番多い理由とは?
警察庁のまとめた資料によると、事故が最も起きるのは12月です。
 
忘年会などイベント事が多い12月の事故が多いと
いわれてなんとなく納得してしまいますが、
その原因を今日は紹介したいと思います。
 
 
★12月は車が多い?
 
発生件数、負傷者数、死者数全てにおいて12月が一番多いです。
 
一方、一番少ないのは2月。
 
2月は日にちが少なく、交通量も12月に比べると少なくなるため、
発生件数が少ないのかもしれません。
 
毎年12月を迎えると思うのは、あっという間に過ぎ去っていく日々。
 
実際に自分の時間があるかどうかではなく、
「忙しい」という感覚になってしまいます。
 
これは一番の問題でもあるでしょう。
 
心に余裕がなくなると、1台の車だって車線を譲ろうという気が
起きなくなってしまうのが人間というもの。
 
そういった「忙しさ」と「忙しさ故のささくれだった心」が
事故を誘発してしまうのかもしれません。
 
また、年末のあいさつなどで忙しくなるのもさることながら、
お歳暮などで宅配便業者の方も大忙し。
 
正月前に納品が立て込んだり、
忘年会にクリスマスパーティーにと、
人が動くことがとにかく多い時期になるので
それが何よりの原因かもしれません。
 
 
★都内でも案外凍る。橋の上は要注意
 
都内で道路が凍結するという事は稀な事のように感じます。
 
でも、都内を含め都心部でも冬の早朝などは凍結しやすい道路があります。
 
それは、橋の上。
 
橋というのはそもそも河川の上にあることが多いわけですが、
河川は冷たい風が吹き抜けやすい場所。
 
また、橋は空中に浮いており、地熱である程度保温することができず、
非常に凍りやすい場所でもあります。
 
直前が凍ってなくても、橋に差し掛かったら凍結路、
なんてことは割とあり得る話です。
 
冬になると橋の上での事故も増えます。
 
それまで普通に走れていたのに急に凍結してしまうと、
驚いてハンドルを取られるのも無理はありません。
 
 
★うっすら積もった雪も大敵
 
都内にお住まいで週末にしか車にのらず、
通勤は電車を使用する…という方だと
スタッドレスタイヤ自体お持ちでない方もいるでしょう。
 
大雪が降るといろいろ諦めがつくのですが、
うっすら積もる雪で油断してしまって事故を
起こしてしまうケースも少なくありません。
 
非常にうっすらなので「問題ない」と思って車を出すと大変です。
 
車が走ってアスファルトが出ているところはいいですが、
そうではないところに乗ってしまったとたんに滑ります。
 
慌てて急ハンドルを切って、
ガードレールに突撃してしまう…なんて話もよくあります。
 
ちょっとだから大丈夫と油断してしまうことが非常に危険です。
 
多少であっても雪が降ったらノーマルタイヤの車は
走らせないことが大切です。
 
事故を起こしてしまったら…とかんがえると、
タクシーを利用するほうがよほど安いですね。
 
12月というのは運転に対して悪条件のそろう月でもあるようです。
 
家族とのクリスマスや年末年始を無事に過ごすためにも、
12月は危険がたくさんあることを認識して走りましょう。
 
きちんと理解しておくことがなにより大事です。
 
皆さんも安全運転を心がけましょう。
 
交通事故相談ダイヤル

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

06-7891-3719

当院では、交通事故の治療を行うことができます。

 

事故で痛めた筋肉に対してPNF治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減され、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

 

12月交通事故予防の5つのルール

2018.12.20 | Category: 交通事故,交通事故のまめ知識,交通事故治療

(交通事故のイメージ)

 

12月交通事故予防の5つのルール

 

警察庁の統計によれば12月は交通事故が発生しやすい月と言われています。

 

12月に交通事故件数が最大になる理由にはいくつかありますが

日が短くなって暗くなるのが早い、年末にかけて交通量が増える

慣れない道を走る運転手が増えることなどが理由とされています。

 

車、自転車、徒歩などで行動する時にはいろんな危険が隠れています。

常日頃から気を付けていてもどこに気を付けていいのか分からない事があると思います。

なので今回は交通事故を未然に防いでもらうために

 

~交通事故予防の5つのルール~

 

1.もしかして

2.止まる

3.みる

4.まつ

5.確かめる

 

交通事故を予防する以上の5つのルールを紹介したいと思います。

 

 

1. もしかして(危険を予測する

もしかして、自動車・バイク等・自転車・歩行者が来る

(動き出す、急に方向を変えるなど)かもしれないという意識を持つ。

(起こり得る危険を予測する)

 

止まる(一時停止と左右を確認

「止まれ」の標識への意識を持ち、速度ゼロにして完全に止まる。

 

3. みる(まわりの安全を確認

左右、前後、まわりが安全かどうかを自分の目でしっかり見る。

 

4. まつ(安全確保ができるまで

心・時間にゆとりを持ち、安全が確保されるまで、人や車が通過するのを待つ。

 

5. 確かめる(再確認、入念なチェック

安全に横断、通行ができるかどうか、もう一度、よく確かめる。

 

 

 

この5つのルールを常日頃から意識して守る事で交通事故を

未然に予防する事ができます。

 

しかし、いつ何時どのような形で自分の身に

降りかかるかは予測できません。

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もし事故に遭遇してしまった場合、当院では、

事故で痛めた筋肉に対して特殊電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

また交通事故におけるお悩みなどに対しても

お電話での相談を受付ております。

少しでもお悩みの方は一度当院へお問い合わせ下さい

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あおり運転された経験があるドライバーは実は○〇割いる!

2018.12.13 | Category: 交通事故のまめ知識

 

(あおり運転されているイメージ)

あおり運転された経験があるドライバーは実は〇〇割いる!

全国のドライバー2230人を対象に、昨今、
社会問題となり厳罰化が通達された
「あおり運転」の実態調査を行い、
その結果を公開しました。
 
「あおり運転に対する厳正な対処」の認知については、
実際に知っていると回答したドライバーの割合は
51.2%にとどまり、
周知が進んでいない現状が伺えました。
 
さらに、あおり運転をされたことがある
400人に実態を聞いたところ、
警察に通報した人はわずか2%未満でした。
 
今日は、あおり運転をされた経験がある方の
情報を紹介したいと思います。
 
 
〇「あおり運転」の厳罰化、知っているドライバーは約半数
 
2017年6月に東名高速道路で発生したあおり
運転による死亡事故をきっかけに、
2018年1月、警察庁は全国の警察にあおり運転などの
悪質・危険な運転に対して、
危険運転致死傷罪・暴行罪などを適用し、
厳正に捜査するよう通達しました。
 
これにより、事故に至っていない場合でも、
あおり運転による暴行や脅迫などの事実が認められると、
免許停止などの行政処分を行えることになりました。
 
この「あおり運転に対する厳正な対処」の認知について実際に
知っているドライバーの割合は51.2%にとどまり、
周知が進んでいない現状が伺えました。
 
 
〇ドライバーの70.4%が「あおり運転」された経験あり
 
みなさんはあおり運転された経験はありますか?
 
今回の調査では、あおり運転をされた経験が
「ある」と答えたドライバーが、約7割を占めました。
 
なかでも、「車体を接近させて、もっと速く走るように挑発された」、
「車体を接近させて、幅寄せされた」といった、「車体を接近」
させる行為が多いことがわかりました。
 
身近に横行している危険なあおり運転に対しては、
警察の取り締まり強化に頼るだけではなく、
あおられない運転を心がけるとともに、
あおられた際の正しい対処法を知っておくことも不可欠です。
 
 
軽自動車、コンパクトカーなどサイズの小さい車が、あおり運転を受けやすい傾向
 
あおり運転された時に運転していた車は、
「軽自動車」(28.8%)、「コンパクトカー/ハッチバック」
(22.8%)が上位を占め、
サイズの小さい車があおり運転を受けやすい傾向にありました。
 
車体の色は、「ホワイト」(26.3%)、「シルバー」(25.8%)
といった白系の車が半数以上を占めました。
 
一方で、あおった側の車は、
「セダン」(33.5%)、「バン/トラック」(18.3%)などの大きめの車で、
色は「ブラック」(27.8%)、ホワイト(23.8%)が多い結果となっています。
 
 
普段から安全運転を心がけている人でも、あおられる可能性は大
 
あおり運転をされた経験のあるドライバーに、
普段の運転について聞くと、
「十分な車間距離を保つ」、
「ウィンカーは早めに出す」はともに92.8%、
「進路を譲る」は90.8%と割合が高く、
マナーを守って安全運転を心がけている様子がわかりました。
 
また、運転に自信が「ある」(17.0%)、「どちらかといえばある」(53.8%)と
約7割の人が回答していることから、運転に不慣れな初心者だけでなく、
普段から安全運転を心がけていて運転に自信のあるドライバーでも、
あおり運転の被害に遭う可能性があるということを意識しておく必要があります。
 
 
〇あおられた原因ってもしかして……思い当たるきっかけ
 
最も多かったのは、「車線変更をした」(17.7%)でした。
 
次いで「追い越し車線を走り続けた」(15.3%)、
「法定速度を守って走っていた」(14.5%)が上位を占めています。
 
走行速度が遅い、割り込みや無理な追い越しをされたなどと
相手のドライバーに感じ取られてしまうことが、
あおり運転に巻き込まれる要因になっているようです。
 
 
〇あおり運転にあわないためには?またトラブル時の正しい対処法とは?
 
今回の調査で、あおられた経験がある人が約7割を
占めていることからもわかるように、
運転時には感情的になってしまうドライバーもいるため、
誰しもあおり運転の被害者になってしまう可能性があります。
 
あおり運転によるトラブルに巻き込まれそうになったら、
挑発にのらず、交通法規を遵守して
冷静に対処することが重要です。
 
同乗者がいる場合は、110番通報、ナンバーなどの記録、
動画撮影をしてもらうとよいでしょう。
 
いち早くその状況から抜け出すためにも、
後続車があおってきたらすぐに道を譲りましょう。
 
交通事故相談ダイヤル

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06-7891-3719

当院では、交通事故の治療を行うことができます。

 

事故で痛めた筋肉に対してPNF治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減され、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

 

最初が大事!知っておきたい交通事故治療

2018.12.05 | Category: 交通事故,交通事故のまめ知識,交通事故治療,交通事故治療認定院 大阪市生野区鶴橋2-18-10 ハートフルくすのき鍼灸整骨院

(治療のイメージ)

 

最初が大事!知っておきたい交通事故治療

 

交通事故に遭ってしまった場合

意外と多くの方がご自分では

「大したことがない」、「そこまで痛くない」と思うことがあります。

 

しかし、事故直後に痛みが出なくても

後で痛みが出てくることがあります。

 

これが一番危険です。

事故直後はアドレナリンが出て興奮状態となり、痛みが鈍感になりますが

時間がたつにつれて分泌がおさまり痛みが発症につながります。

さらに、事故の衝撃によって自律神経が乱れ

普段通りの生活ができなくなることもあります。

 

病院ではむち打ち症と診断されるほとんどが

頚椎捻挫と考えられています。

 

病院で痛みや症状を訴えてレントゲンを撮っても

「異常ありません」で終わり

「シップを出しておきますから痛かったらまた来て」とか

「来週また来て」と言われてしまうことがよくあります。

 

当院では特殊電気療法、手技療法により

むち打ち症状のでている頚椎(首)だけではなく全身の歪みを調整する治療を行います。

そうすることで早期の症状の緩和が期待できます。

 

交通事故の臨床所見は、かなり重く

首の運動痛、慢性の偏頭痛、などを引き起こすこともあり

一般的なケガよりも体にかかる負担が大きいケースがほとんどです。

 

適切な治療を行わない場合

後遺症として残る可能性もありますので

早期治療が最も重要です。

 

「たいしたことはないけれど、ちょっと体が痛い」

「むち打ちかもしれない」

「頭痛が出てきた」

などの症状がすこしでもあればできるだけ早く当院にお越しください。

 

「整骨院で治療を受けるにはどうすればいいのか?」

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整骨院で交通事故治療を受けるためには。

 

1.まずは警察に交通事故の届出

加害者はもちろん、被害者からも届け出ることが必要です。

(特に怪我を負った場合は「人身扱い」の届出が重要です。)

また、仮渡金の請求に必要となるので

警察署へ交通事故証明書の交付を依頼します。

 

2.相手(加害者)の情報を収集

相手方の氏名、住所と連絡先、車の登録ナンバー

自賠責保険(共済)、自動車保険の会社(組合)名

証明書番号、他にも勤務先や雇主の住所、氏名、連絡先

(※業務中であれば、運転者だけでなく雇主も賠償責任を負う可能性があります)。

 

3.現場での目撃者を確保

万が一、相手方とトラブルになった際などに第三者の意見は効果があるため

通行人など交通事故の目撃者がいれば協力を得て、証言をメモしましょう。

 

4.現場の記録

事故のショックも加わり、事故当時の記憶は薄れることがあるため

できるなら事故直後に、現場の見取図や事故の経過

写真などの記録を残しておくことも重要です。

データとして賠償交渉終了時まで残しておけば安心です。

 

5.病院にて医師の診断を受ける

交通事故の治療には医師に診察を受けて

診断をしてもらう必要があります。

 

6.保険会社へ整骨院での治療を希望する旨を伝える

保険会社より当院に交通事故の治療依頼の連絡が入り、治療開始となります。

 

 

もし事故に遭遇してしまった場合、当院では、

事故で痛めた筋肉に対して特殊電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

また交通事故におけるお悩みなどに対しても

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飲酒運転防止!事故につながる理由と防止対策

2018.11.28 | Category: 交通事故のまめ知識

 

(飲酒運転につながるイメージ)

 

飲酒運転防止!事故につながる理由と防止対策
 
 
飲んだ量の多少に関わらず飲酒運転をしてはいけません。
 
「ちょっとしか飲んでいないから」
「少し休んで醒ましたからいいだろう」
「よく知った道だから、近くだから大丈夫」と運転するのは禁物です。
 
自分では酔いを自覚していなくても、
反応が遅れたり、周りの状況を見ていないということが
実験で確かめられています。
 
今の時期は、忘年会や年始の新年会などの
飲みに行き回数が増えると思います。
 
今日は事故につながる理由と防止方法を
紹介したいと思います。
 
 
★飲酒運転が事故につながる理由
 
酒気帯び運転、酒酔い運転にあてはまらない少量の飲酒でも、
死傷を含む事故が発生しています。
 
「飲んだ量が少ないので大丈夫」
「自分は酒に強いので少々飲んでも大丈夫」
「すぐ近くだからかまわないと思った」ではすまされず、
重大な事故につながる恐れがあります。
 
科学警察研究所交通安全研究室の実験によると、
少量の飲酒でも運転者の認知・判断能力を
低下させることが確認されています。
 
 
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酒気帯び運転となる、呼気1リットル中のアルコール濃度0.15ミリグラム
(血液1ミリリットル中のアルコール濃度0.3ミリグラムに相当)※に満たない状態でも、
反応が遅れたり、視野が狭くなり、目前の動きだけ見て、
周りの様子を見ていないなど、運転者への影響が認められています。
 
ほろ酔いの段階でも、アルコールで大脳の新皮質と呼ぶ部分が麻痺して抑制が外れ、
スピードオーバーなどの危険な運転行動が表れやすくなります。
 
※純アルコール20g(ビール中びん1本、日本酒1合、ウイスキーダブル1杯)に相当します。
 
 
★酔いが醒めるまでの時間
 
日本酒1合(180ml)、ビール大びん(633ml)1本、
焼酎0.6合(110ml)、ウィスキーのダブル1杯(60ml)を目安に、
それぞれアルコール摂取量の1単位とされています。
 
1単位はアルコール分100%に換算すると23グラム前後です。
 
体内でアルコールが処理される速度は、
体重1キログラムにつき1時間で0.1グラムといわれています。
 
たとえば体重60キロの人が、1単位のアルコールを30分で飲んだ場合、
3時間体内にとどまります。
 
日本酒なら3合(540ml)飲むと3単位になり、
アルコールが代謝され体内から消えるまで8~9時間も
かかるといわれています。
 
※アルコールが脳に到達し、
酔いがまわるのは飲み始めて30分から1時間かかります。
 
大量に、夜遅くまで飲んだ場合は、
翌朝になっても酒が残っていることになります。
 
飲んだあとに少し休み、自分では醒めたと思っても、
実際には酒が残っていることがあります。
 
「一晩寝たから」「日付が変わったから」
飲んでも良いとは必ずしも判断できません。
 
翌朝運転される方は、前日に深酒しないようにするなど、
飲むところから自分で管理することが必要です。
 
少しでも懸念がある場合には絶対に運転しないでください。
 
 
★飲酒運転の防止対策
 
飲酒を伴う会合・宴会では、幹事さんをはじめ、
参加する人たち同士も注意し合って、
周りからも飲酒運転を起こさないようにしましょう。
 
飲食店では酒を提供する前に、車を運転して来られていないかどうかを確認し、
対象者には酒の提供を断りましょう。
 
一杯でも酒を飲まれた方には、タクシーや代行運転などでの帰宅を促します。
 
幹事の方は代行運転などを手配し、帰宅手段が確認できるまでキーを預かってください。
 
参加者が無事に帰宅されたか、二次会以降の行動にも注意するようにしましょう。
 
 
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当院では、交通事故の治療を行うことができます。

 

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事故がもっとも多い12月について

2018.11.22 | Category: 交通事故,交通事故のまめ知識,交通事故治療,豆知識,,運転

(スリップのイメージ)

事故がもっとも多い12月について

 

警察庁のまとめた資料によると、事故が最も起きるのは12月だそうです。

12月の事故が多いといわれていますが、その原因を探ってみましょう。

 

★12月は車が多い?

発生件数、負傷者数、死者数全てにおいて12月が一番多いです。

一方、一番少ないのは2月で

2月は日にちが少なく、交通量も12月に比べると少なくなるため

発生件数が少ないのかもしれません。

 

毎年12月を迎えると思うのは、あっという間に過ぎ去っていく日々。

実際に自分の時間があるかどうかではなく

「忙しい」という感覚になってしまいます。

これは一番の問題でもあるでしょう。

 

心に余裕がなくなると

1台の車だって車線を譲ろうという気が起きなくなってしまうのが人間というもの。

そういった「忙しさ」と「忙しさ故のささくれだった心」が

事故を誘発してしまうのかもしれません。

 

また、年末のあいさつなどで忙しくなるのもさることながら

お歳暮などで宅配便業者の方も大忙し。

正月前に納品が立て込んだり、忘年会にクリスマスパーティーにと

人が動くことがとにかく多い時期。

それが何よりの原因かもしれません。

 

★都内でも案外凍る。橋の上は要注意!

府内で道路が凍結するという事は稀な事のように感じます。

しかし、気を抜くことなかれ。

 

府内を含め、都心部でも冬の早朝などは凍結しやすい道路があります。

それは、橋の上です。

 

橋というのはそもそも河川の上にあることが多いわけですが

河川は冷たい風が吹き抜けやすい場所。

 

また、橋は空中に浮いており、地熱である程度保温することができず

非常に凍りやすい場所でもあります。

 

直前が凍ってなくても、橋に差し掛かったら凍結路

なんてことは割とあり得る話なのです。

 

それゆえ、冬になると橋の上での事故も増えます。

 

それまで普通に走れていたのに急に凍結してしまうと

驚いてハンドルを取られるのも無理はありません。

 

★スタッドレスの盲点

そこで、凍結対策にとスタッドレスタイヤの出番が回ってきます。

 

スタッドレスタイヤは、ラジアルタイヤに比べて

凍結路や圧雪路などで効果を発揮し

一定の速度以下ではグリップ力も発揮してくれます。

 

しかしここで大事なことは、舗装路を走るという事については

非常に「苦手」だという事です。

 

特に、ドライ路面ならばいいのですが

降雨時のスタッドレスタイヤは非常に危険です。

 

スタッドレスタイヤは雪や凍結に強い代わりに

降雨時の路面ではグリップできないという問題も兼ね備えています。

 

その為、雨が降っているときにスタッドレスタイヤで走ると

制動距離が伸びたり、思うように曲がれない、という事態に発展します。

 

また、スタッドレスタイヤは乾いた路面でもグリップが逃げやすく

コントロールが難しくなる傾向になりやすい特性があります。

 

通に走れていたのに、ちょっとした路面変化で走れなくなってしまうことから

事故につながってしまうというケースも少なくないようです。

 

★うっすら積もった雪も大敵

都内にお住まいで週末にしか車にのらず

通勤は電車を使用するという方だと

スタッドレスタイヤ自体お持ちでない方もいるでしょう。

 

大雪が降るといろいろ諦めがつくのですが

うっすら積もる雪で油断してしまって

事故を起こしてしまうケースも少なくありません。

 

非常にうっすらなので「問題ない」と思って車を出すと大変です。

 

車が走ってアスファルトが出ているところはいいですが

そうではないところに乗ってしまったとたんに滑ります。

 

慌てて急ハンドルを切って、ガードレールに突撃してしまう

なんて話もよくあります。

 

ちょっとだから大丈夫と油断してしまうことが非常に危険です。

 

多少であっても雪が降ったらノーマルタイヤの車は走らせないことが大切です。

 

12月というのは運転に対して悪条件のそろう月でもあるようです。

 

家族とのクリスマスや年末年始を無事に過ごすためにも

12月は危険がたくさんあることを認識して走りましょう。

 

以上の項目をきちんと理解しておくことがなにより大事です。

皆さんもこの冬は安全運転を心がけましょう。

 

自動車の運転は常に、危険と隣り合わせです。

このブログをご覧になって頂いて

今後の安全運転に心掛けて頂ければ幸いです。

 

もし交通事故に関してわからないことや、不安がある方は
交通事故専門院の当院までお気軽にご相談ください。

 

交通事故相談ダイヤル

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男性と女性で事故率が多いどちらのドライバーか?

2018.11.15 | Category: 交通事故のまめ知識


 
 
(事故に遭いそうなイメージ)
男性と女性では事故率が多いのはどちらのドライバーか?
 
女性ドライバーのほうが運転が危なっかしい、
あまり運転が上手ではなく、
運転が危なっかしいなんて声をよく聞きます。
 
でも、実際に事故を起こしてしまう確率も
男性、女性どちらの方が事故の確率が高いのでしょうか。
 
今回、男女別の関連データを調べてみましたので
紹介したいと思います。
 
★事故件数が多いのは男性ドライバー
 
 
平成26年の事故件数の調べでは、
 
〇男性ドライバーは1,061,479件
 
〇女性ドライバーは496,016件
 
男性のほうが女性よりも2倍以上も多いのが分かります。
 
ただ、男性のほうが事故が多いのは、
免許証保有者が女性よりも多いのと、
仕事に使う割合が多く、走行距離が長いのが
事故の件数が増える大きな要因として考えられます。
 
 
★男女距離あたりの事故件数比較
 
走行距離1億キロ調べでは、
走行距離あたりの件数で比較すると結果は逆転し、
女性のほうが事故件数が多くなっています。
 
 
★男性ドライバーのほうが大事故が多い傾向に
 
女性ドライバーは、駐車場内や車庫入れの時にぶつけてしまったり、
交通量が少ない狭い道での事故など、比較的軽い事故が多いのに対し、
男性ドライバーは、人身事故、正面衝突、多重事故など、
大きな事故の割合が多かったそうです。
 
「女性が低速衝突で衝突する可能性が高いのに対し、
男性は高速でより破壊的な事故を起こす可能性が高いことは明らか」で、
「男性ドライバーによる事故の保険金請求額は、
女性ドライバーの事故よりも平均して高額になる」とのことです。
 
 
★危険認知速度別交通事故件数の割合
 
これを見ると、女性は男性に比べて30キロ以下の割合が多く、
31キロ以上の事故の割合が少なくなっており、
女性のほうが低速での事故の割合が多いです。
 
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1~2時間の睡眠不足で車の事故はなんと2倍に!!

2018.11.07 | Category: 交通事故のまめ知識

 

(睡眠不足なイメージ)

1ー2時間の睡眠不足で車の事故はなんと2倍に!!

アメリカ自動車協会交通安全基金が2016年12月に
まとめた新しい調査によると、
24時間のうち7時間の睡眠をとっているドライバーと比べ、
1〜2時間少ない(6~5時間)運転手は、
事故のリスクが倍増することがわかりました。

今日はそのデータなどを紹介したいと思います。

〇睡眠不足と事故の危険性。

2005年から2007年までにアメリカで起こった7,234人のドライバーと、
4,571件の事故を調べました。

それによると睡眠時間が6時間の場合、
7時間睡眠をとっている場合と比べ1.3倍の事故リスクがあり、
5時間だと1.9倍。

睡眠時間が4時間の場合、事故リスクは4.3倍に跳ね上がり、
4時間未満ではなんと11.5倍の事故リスクがあるのです。

「5時間以下の睡眠時間での運転は、飲酒運転の危険性と同等のリスクがあります」
という結果が出ています。

同じ調査ではドライバーの97%が「睡眠不足の運転は危険」と
認識していることもわかります。

米国疾病対策センター(CDC)によると、アメリカのドライバーのうち35%が
7時間以下の睡眠時間で運転しているという研究もあります。

〇事故のリスクを軽減するには?

こうした睡眠不足の状態での事故リスクを少なくするには、
まずは7時間程度の睡眠時間を確保することです。

ほかにも、2時間以上連続運転しない、
同乗者と急に交代する、食べすぎないなど、
意識すれば改善できるばかりのものなので
注意しましょう。

こうしたデータを見ることで睡眠不足のリスクは
はっきりとわかるようになります。

頭の中に少しだけ入れておけば事故する確率は
下がりますので是非参考にしてください。

そして、どうしても運転中に眠くなったら、仮眠をとってくださいね。

当院では、交通事故の治療を行うことができます。

 

事故で痛めた筋肉に対してPNF治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減され、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

交通事故の原因TOP10

2018.11.07 | Category: 交通事故のまめ知識,豆知識

(交通事故のイメージ)

 

交通事故の原因TOP10

 

今回は日本の交通事故の原因となる項目を

ランキング形式で10位から順番に

説明を加えながら発表していきたいと思います。

 

上位3~1位は意外な原因となっています。

最後までいて頂けると幸いです。

まずは10位から

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10位  優先通行妨害

(交通事故原因構成率:3.4%)

信号機のない交差点は道路標識等によって示された優先道路や

明らかに幅の広い方の道路、徐行、一時停止の道路標識がない方の交通が優先となります。

また、これらで優先関係が定まらない時は「左方優先」となります。

 

9位 信号無視

(交通事故原因構成率:4.3%)

黄信号、赤信号に変わってすぐの信号無視は事故の元となります。

無理に交差点に進入することは避け、黄信号でも停車できる速度で走行しましょう。

 

8位交差点安全通行義務違反

(交通事故原因構成率:4.6%)

交差点は信号を守っていれば良いだけではありません。

道交法では次のように定めています。

道路交通法第36条

「車両等は、交差点に入ろうとし、及び交差点内を通行するときは

当該交差点の状況に応じ、交差道路を通行する車両等

反対方向から進行してきて右折する車両等及び当該交差点又は

その直近で道路を横断する歩行者に特に注意し

かつ、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。」

 

7位 通行区分違反

(交通事故原因構成率:4.8%)

交差点の手前などで通行区分が規制されているにも関わらず

違反して右左折や通行をすると事故の原因となります。

右左折できなくても焦らず、次の交差点で曲がることを考えましょう。

 

6位 最高速度違反

(交通事故原因構成率:6.5%)

速度違反が交通事故原因の上位に入っていると思われた方は多いのではないでしょうか?

速度違反よりも事故の原因は非常に多くあります。

高速道路でも速度超過が当然ではなく、規制速度は守りましょう。

 

5位 歩行者妨害

(交通事故原因構成率:6.9%)

道路を横断しようとする人は車よりも優先です。

交差点や信号機のない横断歩道での事故は多く発生しています。

交差点へ無理な進入を避け、常に歩行者優先の意識を持って走行しましょう!

 

4位 安全不確認(安全運転義務違反)

(交通事故原因構成率:11.2%)

いわゆる「よく見ていない」ことで交通事故原因の4位になっています。

道路交通法では「安全運転義務違反」に該当します。

交差点でよく起きる事故なので注意しましょう。

 

3位 運転操作不適(安全運転義務違反)

(交通事故原因構成率:12.1%)

ハンドル操作を誤った、ブレーキとアクセルを踏み間違えたなどの

運転操作ミスが交通事故原因構成率の第3位となっています。

道路交通法では、安全運転義務違反に該当します。

 

2位 脇見運転(安全運転義務違反)

(交通事故原因構成率:12.7%)

脇見運転が事故原因の第2位となっています。

脇見運転も道路交通法では安全運転義務違反となります。

スマートフォンなどの携帯端末を操作しながらの走行は

絶対にやめて事故を未然に防ぎましょう!

 

1位 漫然運転(安全運転義務違反)

(交通事故原因構成率:16.6%)

同乗者とのおしゃべり、居眠り、単にボーッとしていたなどの漫然運転が

交通事故原因の第1位でした。

脇見運転も漫然運転の1つとはなりますが、警視庁は分けていました。

あたりまえですが運転に常に集中しましょう。

 

 

 

以上のランキングを見返しても分かる通り

半分強が、安全運転義務違反が原因であることがわかります。

 

自動車の運転は常に、危険と隣り合わせです。

この交通事故原因ランキングをご覧になって

今後の安全運転に心掛けて頂ければ幸いです。

 

もし交通事故に関してわからないことや、不安がある方は
交通事故専門院の当院までお気軽にご相談ください。

 

交通事故相談ダイヤル

06-7891-3719

 

また交通事故におけるお悩みなどに対しても

お電話での相談を受付ております。

少しでもお悩みの方は一度当院へお問い合わせ下さい

 

もし事故に遭遇してしまった場合、当院では、

事故で痛めた筋肉に対して特殊電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

加齢が運転に与える影響について

2018.10.25 | Category: 交通事故,交通事故のまめ知識,交通事故治療,豆知識,運転

(運転のイメージ)

 

加齢が運転に与える影響について

 

高齢運転者(65歳以上の運転者)の多くは長い運転経験を持つベテランであり

安全運転のお手本となる存在です。

 

しかし、その一方で個人差はありますが

加齢に伴う視覚機能の低下や反応の遅れなどが運転に影響を及ぼして

思いもよらない運転をしてしまうことがあります。

 

今回は、加齢が運転に与える影響や安全な運転を続けていくためのポイントをまとめました。

 

視力が落ちるなど視覚機能が低下する。

加齢は、視覚機能が弱くなることによって

発見の遅れなどを招く恐れがあると言われています。

 

反応が遅れたり動作の正確さが低下する。

前方に危険を発見したとき運転者は反射的にブレーキを踏み込みますが

こうした反射的な反応も加齢により遅くなると言われています。

また反応は早くても動作が正確でなければ的確な対応は取れませんが

加齢により動作の正確さも低下すると言われています。

 

経験則にとらわれる傾向がある。

長い運転キャリアによる過去の経験則にとらわれる傾向が生じます。

特に走り慣れた道路では、

例えば一時停止の標識のある交差点で

「これまで車や人が出てきたことはなかったから、今回も出てこないだろう」

と一時停止を怠るなど、経験則だけで安全だと判断しがちです。

 

安全運転を続けていくためのポイント。

 

発見の遅れなどに対応できる運転を心がける。

危険の発見が遅れたり、ブレーキのタイミングが遅れても

十分に対応できるようあらかじめスピードを落とす、車間距離をあけるなど

加齢に伴う機能低下をカバー出来る運転を心がけましょう。

 

交差点では満遍なく目を配る。

交差点などの注意しなければならない対象が多い場所では

人や車の動きに満遍なく目を配り危険を見落とさないようにしましょう。

また、信号や標識など運転にとって重要な情報にはしっかり目を向けて確認しましょう。

 

「かもしれない運転」を心がける。

経験則にとらわれ過ぎると「だろう運転」になり

不足の状況が発生したときに的確な対応が取れない恐れがあります。

走り荒れた道路でも常に「かもしれない」という危険を予測した運転を

心がけましょう。

 

体調が悪いときは運転を避ける。

加齢によって疲労の回復力も低下するので

体調の悪いときには運転を避けましょう。

 

また疲労の原因となる長時間の運転は出来るだけ控えるか

止むを得ず長時間の運転をするときはこまめに長めの休憩を取りましょう。

 

 

 

もし交通事故に関してわからないことや、不安がある方は
交通事故専門院の当院までお気軽にご相談ください。

 

交通事故相談ダイヤル

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また交通事故におけるお悩みなどに対しても

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