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爪の切り方で巻き爪を予防 | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 巻き爪 > 爪の切り方で巻き爪を予防

爪の切り方で巻き爪を予防

2012.05.10 | Category: 巻き爪

 

みなさんはツメを切る際、形や長さなどを意識して切っていますか?実は、間違った切り方は、巻き爪の原因になります。

分かり易い例は「深爪」です。通常、伸びてきた白い部分を切りますが、その白い部分が見えなくなるギリギリに切ると、それまで爪に覆われ、圧迫されていた皮膚が表面に盛り上がって、伸びてくる爪にとって障壁となり、それが物理的要因となって爪にいらぬ刺激を与えてしまい、その結果、巻き爪になるのです。

切り方のポイントは深爪を避けるためにも、白い部分ギリギリまで切らず、白い部分が1ミリほど残るくらいがちょうどよいといわれています。
予防として最適だといわれている形は、角をまるめて切らず、四角くなるようにできるだけ平行になるようにしてカットする事で、「スクエアオフ」といわれています。
一般的な爪切りは、カットする際に角度をつけづらく、厚みを帯びた爪を切る時力が伝わりにくいので、一度巻き爪専用のものを試してみてもよいと思います。

詳しくは大阪市生野区鶴橋ハートフルくすのき鍼灸整骨院にご相談下さい。

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