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12月交通事故予防の5つのルール | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 交通事故,交通事故のまめ知識,交通事故治療 > 12月交通事故予防の5つのルール

12月交通事故予防の5つのルール

2018.12.20 | Category: 交通事故,交通事故のまめ知識,交通事故治療

(交通事故のイメージ)

 

12月交通事故予防の5つのルール

 

警察庁の統計によれば12月は交通事故が発生しやすい月と言われています。

 

12月に交通事故件数が最大になる理由にはいくつかありますが

日が短くなって暗くなるのが早い、年末にかけて交通量が増える

慣れない道を走る運転手が増えることなどが理由とされています。

 

車、自転車、徒歩などで行動する時にはいろんな危険が隠れています。

常日頃から気を付けていてもどこに気を付けていいのか分からない事があると思います。

なので今回は交通事故を未然に防いでもらうために

 

~交通事故予防の5つのルール~

 

1.もしかして

2.止まる

3.みる

4.まつ

5.確かめる

 

交通事故を予防する以上の5つのルールを紹介したいと思います。

 

 

1. もしかして(危険を予測する

もしかして、自動車・バイク等・自転車・歩行者が来る

(動き出す、急に方向を変えるなど)かもしれないという意識を持つ。

(起こり得る危険を予測する)

 

止まる(一時停止と左右を確認

「止まれ」の標識への意識を持ち、速度ゼロにして完全に止まる。

 

3. みる(まわりの安全を確認

左右、前後、まわりが安全かどうかを自分の目でしっかり見る。

 

4. まつ(安全確保ができるまで

心・時間にゆとりを持ち、安全が確保されるまで、人や車が通過するのを待つ。

 

5. 確かめる(再確認、入念なチェック

安全に横断、通行ができるかどうか、もう一度、よく確かめる。

 

 

 

この5つのルールを常日頃から意識して守る事で交通事故を

未然に予防する事ができます。

 

しかし、いつ何時どのような形で自分の身に

降りかかるかは予測できません。

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もし事故に遭遇してしまった場合、当院では、

事故で痛めた筋肉に対して特殊電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

また交通事故におけるお悩みなどに対しても

お電話での相談を受付ております。

少しでもお悩みの方は一度当院へお問い合わせ下さい

0678913719

 

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