MENU
TEL LINE

生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院
患者様の声
無料相談
営業の方はコチラへ
お問い合わせ
ブログ
全国交通事故治療専門院
カスタメイドまくら
ドイツ国際平和村
交通事故提携法律事務所

油断していませんか?秋の紫外線!

2018.09.13 | Category: 豆知識

 

(太陽を浴びているイメージ)

油断していませんか?秋の紫外線!

日に日に秋も深まり、肌で感じる風が涼しくなってきました。
 
暑さによる肌のベトベトとした不快感は 少なくなりましたが、
この時期に多くの人が感じるのが肌の乾燥です!
 
これは、あなたの肌が夏のダメージをまだまだ引きずっている可能性があります。
 
秋の美味しい味覚と季節にあった紫外線対策で夏に受けたダメージを
一緒に改善していきましょう!
 
 
★夏の肌ダメージと乾燥!
 
夏の日焼けも落ち着いてきたのに、
なんだか肌の調子が悪いなと感じる方が多いのではないでしょうか?
肌の生まれ変わりは約1ヶ月だといわれていますので、
秋の肌は、夏の紫外線ダメージをまだ引きずっている状態にあります。
 
また、この時期の朝晩の急激な温度変化や湿度の変化が肌への負担となり、
肌環境が乱れ、 普段よりも回復が遅くなっている可能性があります。
 
そのため、季節は秋へと変わっていっても、
肌の状態は変わった(良くなった)とはいえないのです。
 
 
★油断していませんか?秋の紫外線!
 
夏と比べて紫外線量は落ち着いてきましたが、
実は秋の紫外線も侮れません。
 
肌の表面にダメージを与えるUVーA(※)という
紫外線量は秋にかけて少なくなります。
 
肌の奥までダメージを与えシミやシワ、
たるみの原因となるUVーB(※)の量は意外と
変わっていないのです。
 
そこで重要なのは日焼け止めですが、
肌の乾燥を補ってくれる保湿性が高いものを
選ぶとよりよいでしょう。
 
保湿しながら、紫外線を防ぐことで肌の環境が整い、
夏の肌ダメージの改善に繋がります!
 
※UVーA(紫外線A)肌へのダメージ→シミやシワ
UVーB(紫外線B)肌へのダメージ→日焼け、シミ
 
 
★肌の内側からダメージを改善!
 
肌のダメージ改善には、食事から得る栄養素がとても重要です。
 
肌の改善に重要な栄養素をいくつか紹介してみたいと思います。
 
①ビタミンC
シミの原因であるメラニンが作られるのを抑える。
 
コラーゲン作りを助ける。
<代表食材>さつまいも・にんじん・柿
 
②ビタミンE
血行を良くし、肌の生まれ変わりを助ける。
 
紫外線から肌を守る。
<代表食材>かぼちゃ・さば・いくら
 
③アスタキサンチン
活性酸素を排除し、シミやシワ・たるみに効果的
<代表食材>さけ・えび・かに
 
(当院の箱灸治療!!)
 

 
当院の箱灸治療は自律神経を整えることで、
疲労感や体の疲れを解消したり、
強い体になりにくい体作りを
目標に治療することができます。
 
当院では体の不調やお悩みの

相談など様々なことについて相談を行っています。

少しでもお悩みの方はお気軽にご相談ください。

高齢者と子どもの交通事故 の特徴

2018.09.13 | Category: 交通事故,交通事故のまめ知識,交通事故治療

(事故のイメージ)

高齢者と子どもの交通事故 の特徴

 

いよいよ夏も終わり秋が近づいてきました。
秋は日が暮れるのが早くなる季節で

交通事故が多い時期でもあります。

 

そこで近年増加している高齢者の交通事故と子どもの
交通事故の特徴を調べてみました。

 

・こどもの交通事故の特徴

歩行中は、、、
・飛出し
・信号が変わる直前、直後の横断
・横断歩道以外の横断

自転車は、、、
・安全不確認
・一時不停止
が事故が多いことがわかりました。

 

・高齢者の交通事故の特徴

歩行中は、、、
・信号が変わる直前、直後の横断
・横断歩道以外の横断
・信号無視

自転車は、、、
・前方不注意
・安全不確認
・一時不停止
・ボーッとした運転

 

以上に記載した事故が多いことがわかりました。

 

そこで私たちに何ができるのか?

 

私達1人1人が交通安全意識を高め、思いやりの心を持って
交通事故防止に努めましょう。

もし交通事故に関してわからないことや、不安がある方は
交通事故専門院の当院までお気軽にご相談ください。

 

交通事故相談ダイヤル

06-7891-3719

 

また交通事故におけるお悩みなどに対しても

お電話での相談を受付ております。

少しでもお悩みの方は一度当院へお問い合わせ下さい

 

もし事故に遭遇してしまった場合、当院では、

事故で痛めた筋肉に対して特殊電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

 

あなたの悩み、実は○○が原因?!

2018.09.06 | Category: 豆知識

(疑問のイメージ)

 

あなたのお悩み、実は骨盤が原因?!

 

まさか長年悩んでいたこの症状が骨盤の歪みが原因!?

と驚く人も少なくありません。

 

骨盤が歪んでしまうと

さまざまな体の不調が起こることをご存じでしょうか?

 

骨盤とはまったく関係ない場所にある体の不調も

実は骨盤の歪みが関係していることもあるためです。

 

それだけ骨盤というのが体の支柱になり

大切な役割をしていることがわかると思います。

 

そんな骨盤の歪みが原因となっている不調に気付き、

骨盤矯正などを用いて正してあげることがなによりも重要です。

 

まずはあなたのどんな不調が骨盤の歪みと関係しているのか

また骨盤矯正をしてどのぐらい良くなるのか詳しく説明します。

 

骨盤は健康な体を維持する上でとても重要な役割を担っています。

 

ただの腰にある骨ではないのです。

 

骨盤のなかには男性・女性のどちらにも内臓や生殖器・泌尿器など

大切な部分が入っています。

 

これらを外敵から守ってくれているのが骨盤です。

 

また体のバランスを整える働きがあるのも骨盤の役割です。

 

骨盤の位置や付近をイメージするとわかりやすいのですが、

骨盤の上には背骨がありその土台になっています。

 

骨盤の歪みがあると?

骨盤の歪みがあるということは、

背骨だけでなくそこからつながっている腰痛や肩こり

などの症状の引き金となってしまうのです。

 

骨盤を正しく保つことは健康だけでなく

美容にもとても効果を発揮しますので

骨盤の歪みで体の不調に悩むことがないように

工夫することがとても大切です。

 

なぜ骨盤の歪みは何が原因でおきてしまうのでしょうか。

骨盤自身が自分から歪むことはありません。

 

骨盤につながっている筋肉が正しく使われずに

バランスが保てなくなったことが原因で

骨盤の歪みはおきてしまいます。

 

具体的には梨状筋(りじょうきん)と中殿筋(ちゅうでんきん)

とよばれる筋肉で、体の中心部にあるインナーマッスルを鍛える筋肉です。

 

骨盤の歪みを正すということは骨盤の位置を矯正的に戻すのではなく

この筋肉を鍛えてもとの正しい位置に戻してあげることをいいます。

 

そのため骨盤の歪みを正すには継続が必要で、とても時間がかかるのです。

 

 

当院では体調を整えるために

個人に合った骨盤矯正治療を計画して

同時にマッサージ手技療法、鍼灸治療を行っています。

 

もし少しでも悩んでいることがあれば我慢するのではなく

一度お気軽にご相談ください。

 

当院では少しでも悩みが解決するように

治療のご提案をさせていただきます

台風や強風時の運転は横転に注意!

2018.09.05 | Category: 豆知識

(雨が降っているイメージ)

台風や強風時の運転は横転に注意!

道路を走行中に強い横風が起こりビックリとした経験はありませんか?
実際、台風や突風・強風が原因で事故を起こすドライバーは少なくありません。
 
横風で急な風圧が掛かった場合、
ドライバーは思わず急ブレーキを踏んでしまうケースが多いと思います。
 
しかし実は、このような操作が事故を起こすもとなのです。
 
強風を受けた場合の車の運転方法を学習しておくことにより、
台風や強風による事故を未然に防止することができます。
 
今日は横風が車に及ぼす危険や安全運転の仕方をご紹介します。
 
 
〇強風に見舞われやすい場所
 
強風に見舞われやすい場所としては、
山間部の谷間、橋の上、トンネルの出入り口、海岸沿い、
切り通しなどが挙げられます。
 
このような場所では狭いところを風が通ったり、
風の流れが急に曲がったりするため空気に圧力が掛かり、
風が強くなります。
 
いわゆる「ビル風」と同じ原理です。
 
強風に見舞われやすい場所は、
あらかじめチェックしておくことをおすすめします。
 
 
〇車の種類で違う風への影響度
 
車にはさまざまなタイプがありますが、
車種によって風からの影響度は異なります。
 
風の影響を1番受けにくい車は車高が低いスポーツカータイプで、
風の影響を受けやすい車はミニバンやワンボックスカータイプです。
 
車高が高く、横風を受ける車体の面積が広いほど、
風の影響を受けやすくなります。
 
車は基本的に、風が原因で横転することのないように設計されています。
 
確かに停車している車の場合、横風だけで横転することはそうありません。
 
しかし走行中の車の場合、横からの突風によってハンドルが取られ、
遠心力や惰性力が働くと意外と簡単に横転してしまう可能性があります。
 
 
〇強風時の安全な運転方法とは
 
運転中に突風や強風に見舞われた際に1番望ましい行動は、
車のスピードを落とすことです。
 
車は速度が出ているほど強風の影響を受けやすく、
速度が遅いほど安定します。
 
トンネル出入口や橋の上などの強風の危険性が高い場所に差し掛かったら、
いつでも減速できるよう準備しておくことをおすすめします。
 
なお、急ブレーキでの減速は禁物です。
 
何もない場所で突然ブレーキランプを点灯させる行為は、
後続車にパニックを与えかねません。
 
最悪の場合、追突事故を引き起こす可能性もあります。
 
ブレーキを掛ける際はポンピングブレーキ(※)を使用して
段階的に減速することを心掛けましょう。
 
(※)ブレーキを踏み込み、滑り始めたら少し緩めて
再び踏み込む動作を繰り返す技術。
 
また、風でハンドルを取られないようハンドルは
両手で押しつけ気味に握りましょう。
 
急に横風を受けたからといって、
風を受けた方向へ急ハンドルを切ることは避けてください。
 
体感ほど車は流されていないことが多いため、
余分なハンドル操作は控えたほうが安全です。
 
強風時のその他の注意ポイントとしては、
ドアの開閉があります。
 
強風時には、ドアを少しだけ開けるつもりが風の影響で
全開になってしまうことがあります。
 
運転席側のドアが全開になると対向車と接触・衝突する可能性があり、
助手席側なら歩行者や自転車に危害を加えてしまう
危険性があるため注意が必要です。
 
また、強風時にはいろいろなものが道路上に飛んできます。
 
障害物を避けようとして急ハンドルを切ることによって事故を
起こしてしまうケースも少なくありません。
 
障害物があった際も、急な進路変更はできるだけ避けてください。
 
当院では、交通事故の治療を行うことができます。

 

事故で痛めた筋肉に対してPNF治療や鍼灸治療を行い
症状を軽減され、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し
全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

交通事故が増える秋~魔の時間帯~

2018.08.30 | Category: 交通事故のまめ知識,交通事故治療

(事故のイメージ)

交通事故が増える秋~魔の時間帯~

 

空が茜色に染まる秋の夕暮れ時は風情を感じます。

 

しかし、実は危険な時間帯だということをご存知ですか?

 

時間帯別の事故発生数を見ると、最も多いのは16時〜18時。

この時間帯は、多くの人の帰宅時間帯にあたるため

必然的に交通量や人の出入りが多くなります。

 

なおかつ、16時~18時は日が沈んであたりが暗くなる頃。

魔の時間帯とも言われ、ドライバーや歩行者の視認性が下がり

お互いの存在に気づきにくくなります。

 

先程も説明した通り、日没後に急激に暗くなってしまう秋は

特に注意が必要となります。

 

さらに、夏は日没から約2時間かけて、ゆっくりと夜になっていきますが

秋は日没後約1時間半で夜を迎えます。

このわずか30分の差も交通事故を引き起こす要因となりうるのです。

 

 

また、高齢者の場合、歩行中の死亡事故が非常に多くなっています。

 

夕暮れ時に徒歩で移動する場合は、反射材をつけるなど

遠くからでも存在を認識してもらえるような工夫を行ってください。

 

また、今では静かに走行できる車が増えていますので

ドライバーはヘッドライトの早期点灯を心がけるようにしてください。

 

一人ひとりのちょっとした気遣いで、救われる命があるということをお忘れなく。

 

 

交通事故相談ダイヤル

06-7891-3719

 

また交通事故におけるお悩みなどに対しても

お電話での相談を受付ております。

少しでもお悩みの方は一度当院へお問い合わせ下さい

 

もし事故に遭遇してしまった場合、当院では、

事故で痛めた筋肉に対して特殊電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

 

冷たいもの食べすぎ注意!お腹ひんやりは「内臓型冷え性」

2018.08.29 | Category: 豆知識

(冷たいものを食べ過ぎたイメージ)

お腹ひんやりは「内臓型冷え性」冷たいもの食べすぎ注意!

夏に「冷え性」と聞くと、あまりピンと来ない方もいるかもしれません。
夏のクーラーや扇風機のの当たりすぎや冷たいものを食べ過ぎたりなど
体の中からの冷え性、つまり「内臓型冷え性」というものを
男女を問わず抱えている方は少なくありません。

内臓型冷え性は、一般的な「手足が冷たい冷え性」とは異なり、
自覚症状がない分、対策を取るのが遅れることもあります。

しかし夏の時期の「倦怠感」や、
胃痛、下痢や便秘などの「胃腸の不調」などが続く場合は、
「内臓型冷え性」の可能性が大いにあるのです。
今日はその内蔵型冷え性について紹介したいと思います。

◆お腹が冷たいは内臓型冷え性

手足は暖かいのに、お腹がひんやりとしているのなら、
身体の内側が冷えている「内臓型冷え性」の可能性があります。

夏は気温が暑い分、過剰に冷たい飲食物を摂り、
室内ではクーラーで急激に身体の表面を冷やしてしまいます。

暑さにより(熱を外に逃すために)拡張していた血管はそのままの状態のため、
身体の熱がどんどんと逃げてしまい、
身体の内側から冷えてしまうことになるのです。

さらに女性の場合は「脂肪」が男性よりも多くついています。
この脂肪は一度冷えると温まりにくく、
冷えきった後で「上着を着る」など冷気から肌をカバーしても、
身体自体の冷えは解消されません。

身体が冷えていると自律神経のバランスが乱れてしまうため、
全体の不調にも繋がってしまいます。

◆夏の冷え解消方法

夏でもカーディガンやスカーフを常備している
女性はいらっしゃいますが、これは正解です。
身体の中で「首」「足首」「手首」という、
名称に「首」のつく箇所は身体を温めるのに最適なパーツ。
ですから出来る限り、夏でもそれらを冷やさないようにしてください。

また、寝起きや日中の時間の合間には、
手首や足首をぶらぶらと振るのも効果的。
また胃腸の具合が悪い場合や生理痛がきつい時などは、
腰や下腹にカイロを貼り、血行促進を心がけましょう。

◆「冷やす食べ物」と「温める食べ物」

夏はどうしても冷たいモノを摂取しがちですが、
これは内臓の冷えを促進させてしまいます。

どうしても温かい飲み物が辛い場合は、「常温」にして取り入れましょう。
また、たとえばコーヒーは身体を冷やす飲み物のため、
飲む際は身体を温める作用がある「シナモン」を一緒に摂るなど、
「冷やす食べ物」と「温める食べ物」をうまく組み合わせて、
冷やすリスクを下げるようにするのもオススメです。

【身体を温める食べ物例】
1:ニンジン
2:かぼちゃ
3:ネギ
4.ショウガ
5:とうがらし
6:イモ類
7:ごぼう

【身体を冷やす食べ物例】
1:きゅうり
2:トマト
3:レタス
4:なす
5:おくら
6:ほうれん草
7:冬瓜

◆夏でも湯船でポカポカに

身体の冷えは、ニキビ・肌荒れなど美容面の他に、
内臓疾患なども引き起こすため、あまり軽く考えるのは危険です。
お風呂に入る際は、夏でもシャワーだけでなく湯船に浸かるようにし、
身体の芯までしっかりと温まるようにしましょう。

(当院の箱灸治療!!)

当院の箱灸治療は体の冷えや自律神経を整えることで、
疲労感や体の冷えを解消したり、
冷え性になりにくい体作りを
目標に治療することができます。
当院では体の不調やお悩みの

相談など様々なことについて相談を行っています。

少しでもお悩みの方はお気軽にご相談ください。

1年で一番免疫力が弱くなるのはいつ?

2018.08.23 | Category: ,肩こり

(夏のイメージ)

 

1年で一番免疫力が弱くなるのはいつ?

 

暑い日が連続で続いていますが皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

中には体調を崩してしまっている方も少なくはないと思います。

体調を崩さないようにお体を大事にしてくださいね。

 

皆さんはご存知でしたか?

夏の終わりというのは実は、

 

1年の中で最も免疫力が低下しやすい時期と言われています。

 

免疫力が低下してしまう原因があります。

その原因とは???

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

冷え」です。

 

この「冷え」が体にどのような影響を与えるのかを

簡単に説明させていただきます。

 

①冷えが招く「疲れが取れない

暑さによる「疲れ」に加えて冷房による「冷え」が重なると

自律神経のバランスがくずれて疲れやだるさがとれにくくなります

そのまま放置すると、ストレスが蓄積して不眠の原因にもなります。

 

②冷えが招く「免疫力の低下

 

自律神経のバランスが乱れると免疫力も衰えやすくなります。

バランスが乱れると、ウイルスなどの攻撃に弱くなり

風邪をひきやすくなったりアレルギー疾患に影響したりします。

③冷えが招く「むくみ、肩こり

水分の大量摂取冷房による冷えが重なると

水分代謝が低下してむくみが起こります。

さらに、血行が悪くなって乳酸が筋肉の中に蓄積されると

その筋肉が硬くなったり、動きが悪くなったりすることで

肩こりが起こります。

 

06-7891-3719

冷えから身を守るために体を温めて血行をよくすることが大切です。

 

当院では冷え性に対してお灸治療を行っています。

冷えの原因に対してお灸をする事で体を興奮させる神経を刺激して

体の芯から体温をあげて冷え性を改善することができます。

その際に冷え性に効果のあるツボを用いて

特殊な鍼灸治療を行います。

 

興味のある方は一度当院にお越しください。

 

当院では自律神経を整えるための

骨盤矯正、鍼灸治療、マッサージ手技療法

を行っています。

悩んでいることがあれば我慢するのではなく

少しでもお悩みの方は一度お気軽にご相談ください。

 

台風の時に車を運転する時の注意点とは?

2018.08.22 | Category: 豆知識

(雨の中運転しているイメージ)

 

台風の時に車を運転する時の注意点とは?

 

台風が来るとわかっていても

車で外出しないといけない時があります。

 

今回は台風の中で車を運転する時の注意点について紹介したいと思ます。

 

〇台風の時に車を運転するには?

 

台風の中で車を運転するのは

普段以上に事故の危険があることを忘れないで下さい!

 

台風がくると、大雨が降ります。

車内も曇りやすいため、視界もかなり悪くなります。

 

また、事故が起きやすいのは

自分だけではなく他人も同じですので

他車による巻き込み事故にも注意しなければいけません。

 

そして、風が強いので、風にあおられて

ハンドルを取られることがあり

背が高い車ほど風にあおられやすいので

風もかなり注意しなければいけません。

 

風にあおられたとき

いつものように片手でハンドルを握っていたりすると

大きくそれてしまったり

路肩のガードレールなどに突っ込むことになりますので

風の強いときにはしっかりと両手でハンドルを握ってください。

 

また、片方の手をハンドルに添えるだけでも安定性が上がりますので

普段の運転で高速走行するときなどに行うと

ぶれにくくなりますのでオススメです。

 

一番怖いのが、冠水しそうな地域に入ってしまい

動けなくなって車が使えなくなることです。

 

台風の日の運転は最低限これらの事に

注意する必要があります。

 

〇台風の時に車を運転して事故を起こさないためには?

 

大前提ですが、スピードをいつも以上に落とし

車間もしっかりと空けて下さい。

 

台風の大雨・強風の中ではプロレーサーでも

スピードは出せません。

大雨による視界不良は前もって撥水剤(※)を使用することで

雨を弾くため格段に運転しやすくなります。

(※)→はっすいざい・物の表面に水を弾く性質を持たせる薬剤。

 

風が強いのであおられて突然ハンドルを取られて

左右によってしまいますのでスピードを抑えて走行しましょう。

 

スピードを出していると、路肩に突っ込んだり

回避のため急ハンドルを切ることで横転してしまいます。

 

また、複数車線があるときは左右にある車線の交通状況も把握出来ると

横にそれたとき慌てずに済みます。

 

車間距離は普段以上とる事も大事です。

前車が風によって突然横転することも考えられますし、

渋滞によって急停止することもあり得ます。

 

台風の中の走行は何が起こるかわかりませんので

いつでも急停止できるように

車間距離はいつも以上に取りましょう。

 

〇台風の時に車が浸水したら?

 

浸水しそうなガード下などで信号待ちなどで停車しているとき

浸水してしまうかもしれません。

浸水量が少しずつでも急速に浸水することもありますので

車から脱出できるように準備しておきましょう。

 

車内に浸水しそうな勢いであればすぐに脱出して下さい。

脱出するときは、水深を測るようにゆっくりと足をつけてから

足下を確認しながら歩いて下さい。

 

また、引き返せるなら引き返す方が賢明です。

台風の中で運転するのは事故の危険が高まりますので

できることなら避けましょう。

 

運転しなければいけないときは、

普段以上に注意しながら運転して下さい。

 

当院では、交通事故の治療を行うことができます。

 

事故で痛めた筋肉に対してPNF治療や鍼灸治療を行い
症状を軽減され、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し
全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

よくある交通事故ランキング

2018.08.16 | Category: 交通事故のまめ知識,交通事故治療,豆知識

(交通事故のイメージ)

 

よくある交通事故4種類

 

身近で起こる交通事故がどのようなものかご存知ですか?

自動車事故のうち、7割以上が4種類の事故でおこっています。

今回は7割を超える4種類の事故を紹介したいと思います。

よくある事故だからこそ、未然に事故を防ぐためにポイントをおさえておきましょう

どの事故も、意識して注意することで防げ流ので実践してみてください。

 

 

 

(4位) 右左折事故 13.4% 注意する場所「市街地の交差点」

主な原因:安全不確認

※予防の心得3カ条

・右折時は、対向車の陰に隠れた危険を予測。

・左折時は、車両の死角を意識し、左後方の巻き込みに注意。

・横断歩道上の歩行者・自転車にも十分に注意しましょう。

 

(3位) 出会い頭事故 17.7% 注意する場所「信号がない交差点」

主な原因:安全不確認・一時停止

※予防の心得2カ条

・一時停止の道路標識がある交差点では、完全に車輪を止めて、左右の安全を確認。

・住宅街では自転車・歩行者の飛び出しにも注意しましょう。

 

(2位) バック時の事故 18.1% 注意する場所 「駐車場」

主な原因:安全不確認

※予防の心得3カ条

・ミラーやバックモニターだけに頼らず、目視で安全確認。

・見えないときは、いったん下車して安全確認。

・ゆっくりと歩くくらいの速度でバック。

 

(1位) 追突事故 21.2% 注意する場所 「直線道路・交差点」

主な原因:脇見運転

※予防の心得3カ条

・前の車の不意な減速・停止を予測しながら運転。

・低速で走行中であっても、しっかり集中。

・余裕を持った車間距離を確保。

 

以上の事4種類の事故が全体の事故の7割を占めているとされています。

事故予防の心得を常に心がけて交通事故を未然に防ぎましょう。

 

06-7891-3719

また交通事故におけるお悩みなどに対しても

お電話での相談を受付ております。

少しでもお悩みの方は一度当院へお問い合わせ下さい

 

もし事故に遭遇してしまった場合、当院では、

事故で痛めた筋肉に対して特殊電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

 

夏野菜は何に効果があるの?夏野菜で病気予防

2018.08.15 | Category: 豆知識

 

(夏野菜のイメージ)

夏野菜は何に効果があるの?夏野菜で病気予防

夏野菜とは、その名の通り夏に収穫される野菜で、
オクラ、なす、枝豆、きゅうり、かぼちゃなどがあります。

夏野菜にはカラフルものが多く、紫外線などで負担の掛かりやすい
目や体に効果的な栄養素がぎっしり詰まっています。

夏ばてで食欲がなくても、カラフルでジューシーな
野菜や果物が食欲を促進してくれます。

体へのダメージが掛かりやすい時期に、
その回復に必要な野菜や果物が旬であるということは、
自然のバランスが上手くとれています。

夏野菜は紫外線などの外からダメージから体を守ってくれるだけではなく、
健康の基本である血管を健康にして病気を予防する働きもあります。

今日はお勧めの夏野菜を紹介したいと思います。

 

(1)血糖値・コレステロールが高い人

【お勧め夏野菜】オクラ
オクラには水溶性食物繊維と不溶性食物繊維が豊富に含まれます。

水溶性食物繊維は、血糖の変化を穏やかにし、
コレステロールを改善する働きがあります。

血糖やコレステロールの高い人は、糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞などに
なる可能性が高くなるので予防・改善に努めましょう。

オクラは生のものをスライスして納豆や梅干と混ぜ合わせたり、
軽くゆでて食べ易い大きさに切ったものにドレッシングを掛けて
食べることをお勧めします。

 

(2)血圧の高い人

【お勧め夏野菜】枝豆
枝豆には豊富なカリウム、カルシウム、
不溶性食物繊維が含まれています。

十分なカリウム、カルシウムを摂取することで、
血圧を改善する効果があるといわれています。

便秘は血圧に悪影響を与えるといわれています。

不溶性食物繊維をしっかり摂取し、
便のカサを増やすことで便秘改善に役立ちます。
血圧をコントロールすることで、
心筋梗塞、脳梗塞、腎臓病などの予防に役立ちます。

枝豆は軽くゆでるだけで手軽にいただけます。
ビールのおつまみとしてばかりではなく、

お弁当やおやつにもお勧めです。

 

(3)夏ばてで食欲がない人

【お勧め夏野菜】なす
食欲がない時はなすがお勧めです。
なすは調理法を選ばない優れた食材です。

さっぱり食べたい時には、だし汁をしみ込ませたり、
こってり食べたい時には、油をたっぷり使ったりと、
気分に合わせて調理ができます。

油を多く使っても、しつこさを感じさせず、
お肉とよく合うので、食欲不足でカロリーが
不足しやすい時にも使いやすい野菜です。

夏ばてをすると、のどごしのよいものばかり食べて、
食物繊維が不足しがちです。

なすには不溶性食物繊維が多く含まれているので、
便秘解消も期待できます。

いかがでしたでしょうか?
体によいと言っても食べすぎには注意してくださいね。
旬の野菜を十分に食べて元気に夏を乗り越えましょう!

おススメのツボ→涌泉(ゆうせん)

手軽にできる「つぼ療法」として、
夏バテの時に元気を出させるツボして
「涌泉(ゆうせん)」というツボがあります。
湧泉は漢字でわかるように、
元気(源気)が、泉のように湧いてくるところです。
からだに元気が戻り、
からだの疲れを取り除くのに効果があるツボです。
当院では夏バテや夏の体調不良を整える為に
鍼灸治療、マッサージ手技療法を行っています。

悩んでいることがあれば我慢するのではなく少しでも

お悩みの方は一度お気軽にご相談ください。

ページのトップへ戻る