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睡眠のとり過ぎによる3つの危険|生野区整骨院より

2016.12.29 | Category: 豆知識

 

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睡眠のとり過ぎによる3つの危険|生野区整骨院より

 

日頃寝不足で休日には寝溜めをすることがあると思います。

たくさん睡眠時間をとれば、疲れがとれると思っていたが、

頭痛がしたり体が重く疲れがとれないなど

そんな経験があると思います。

 

しかし実は睡眠をとり過ぎることによって

いろいろな危険が現れることがあります。

 

今日は睡眠のとり過ぎで現れる

3つの危険を紹介したいと思います。

 

 

 

 

1、頭痛が起こる

 

寝すぎで起こる頭痛のタイプはふたつあり、

そのうちのひとつが「偏頭痛」です。

これは睡眠中、脳の緊張がゆるんで、

必要以上に広がった血管が、

周りの神経や血管を圧迫するためおこります。

 

もうひとつは「緊張型頭痛」です。

これは枕や寝具が体に合っておらず、

肩や首すじの緊張状態が長時間続くことにより、

周囲の血管が圧迫され、後頭部に痛みが発生します。

 

 

 

2、腰痛の原因になる

睡眠中、横になっているので腰に負担はかかっていないように思います。

しかし寝ている時、腰で体重の4割の重さをささえています。

それが長時間続けば、腰周りの血行が悪くなり痛みを感じるようになります。

 

 

3、うつ病など精神的な不調

睡眠を取り過ぎると、うつっぽくなるといわれています。

うつ病では「眠れなくなる」症状が出ることが多いですが、

近年増えている「非定形うつ病」ではいくら寝ても寝足りない

といった症状がでます。

これは寝すぎると脳の働きが鈍るためです。

気分が憂うつになり、起きようと思っても起きれない悪循環に陥り、

症状が悪化することもあります。

 

 

 

当院では快適な睡眠をとるために

西川リビングと共同開発した

患者様1人1人にあったオーダーメイドまくらを

販売させていただいており

治療の一環として使用しています。

 

現在睡眠にお悩みの方や、興味のある方は

ぜひ1度当院にお越し頂いて、

このまくらを体感してみてください。

 

 

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