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寝相が悪い原因と改善する3つの方法|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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寝相が悪い原因と改善する3つの方法|生野区整骨院より

2016.12.28 | Category: 豆知識

 

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(枕になやんでいるイメージ)

 

寝相が悪い原因と改善する3つの方法|生野区整骨院より

子供の頃から寝相が悪かった、という人がいますが、

子供の頃の活発な時期とは違い、大人はそれほど寝相が

悪くなることはありません。

何かしらの原因をもって寝相が悪くなることがほとんどです。

そこで今回は寝相が悪い原因と、寝相を直す方法を

ご紹介していきたいと思います。

 

〇寝相が悪い原因と改善方法

 

①枕があわない

 

寝相が悪い人の圧倒的な原因は、

枕があわないことです。

特に枕の高さは睡眠の質を決めることが多く、

標準的な枕で3~4cmあればよいとされています。

本を読んでいる少し下を向いた高さが理想とされています。

 

 

②寝室の環境を整える

 
寝相が悪い人の多くは、脳や体がしっかり休んでいないことが多く、

朝目覚めた時に疲労感が残ることがあります。

枕があわないことで体が落ち着かず、

動くことで不快感を解消しようとします。

部屋の温度は非常に大切で、適温でないことが寝相の悪さに

つながることがあります。

季節によっても快適な室温には違いがありますので、

冬は18℃前後、夏は26~28℃に設定し、

湿度は50%程度を保つようにします。

 

 

③敷布団やマットレスがあわない

 
人間の体は脊髄に支えられています。

体を横にして寝ている時、

脊髄や背骨は適度な歪みを保ちながら体全体を支えていますが、

敷布団やマットレスが硬すぎたり柔らかすぎたりすると、

不快に感じ、寝相が悪くなります。

一時的でも体を動かすことで解消されますから、

それが寝相の悪さにつながるのです。

朝起きてから体が凝っている人も、

寝具が体にあっていない可能性があります。

 

 

人間は人生の1/3を寝て過ごしているといわれています。

寝相が悪いことで良質な睡眠がとれず、

翌日の生活に響いてしまうこともありますから甘くみることはできません。

一度参考にしてみてください。

 

 

当院では皆様のより良い睡眠の環境を作ることができるように

オーダーメイドマクラを取り扱うようになりました。

 

首の高さや体型に合わせて最適な枕を作ることができます!

 

市販の枕では満足できる睡眠がとれないという人は、

オーダーメイドマクラを試してみてはいかがでしょうか?

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