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睡眠の質を左右する枕のマル秘ポイント|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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睡眠の質を左右する枕のマル秘ポイント|生野区整骨院より

2016.12.27 | Category: 豆知識

 

 

 

 

 

 

 

 

睡眠の質を左右する枕のマル秘ポイント|生野区整骨院より

 

 

 

 

 

朝、起きたときに……
□ 枕がドーナツ型にへこんでいる 
□ 枕がずれている
□ 枕から頭が落っこちている
□ 枕の低いところを求めている
□ 枕の高いところを求めている
□ 枕を肩下に引き込んでいる
□ 敷物を手で押して寝返りを打つ
□ 枕の下に手を入れている

 

これらはすべて、枕が合っていない証拠だそうです。

 

 

 

 

「5ミリ」の差が、睡眠の質を決定づける

 

 

枕を選ぶ際には、硬さや素材を気にかけることももちろん大切。

 

しかし、

まず指摘したいのは「高さ」なのだそうです。

 

睡眠時、首には負担をかけては行けないという考え方。

そして負担をかけるのもかけないのも

枕の「高さ」によって決まるのだといいます。

 

枕が少し高すぎても、少し低すぎても、

首は不良な角度に折れ曲がり寝ているときにも負担がかかってしまうもの。

そればかりか首の角度は背骨にも影響するので、

不適切な高さの枕で寝ることは、

体全体が不良な姿勢の状態を

何時間も続けるということになってしまうわけです。

 

 

 

 

枕がドーナツ型にへこんでいたら要注意

 

 

朝、起きたときに枕がドーナツ型にへこんでいたとしたら

頭が枕にずっしりと沈み込んで、首が不自然に反り返っている証拠。

 

柔らかすぎる枕は、

実はもっとも首に負担をかける枕だといってもいいくらいです。

また、朝、起きたときに枕がずれていたり、枕から頭が落っこちたりしていたら、

さらに枕が不適合だということ。

 

つまり、しっかり枕に頭をのせて寝たはずなのに、

朝に枕がずれているのは、眠っている間に体が「格闘」していた痕跡。

合わない枕の上で、寝返りを必死に行なっていたということです。

 

 

 

いびきもピタリとおさまる?

 

 

睡眠時無呼吸症候群は肥満気味の男性に多いと思われがちですが、

やせ型の女性にも少なくないのです。

寝ているときに無呼吸になるのは、

横になった際になんらかの原因でのどの閉塞が起こるから。

 

つまり肥満男性の場合は

首まわりの脂肪の圧力によって気道がふさがれるわけですが、

やせ型女性でも、

「もともと顎が小さい」「舌が大きい」といった体の特徴のために

空気の通り道が狭くなるわけです。

 

ただ枕を適切な高さに調節し、

首がまっすぐに伸びた睡眠姿勢をつくることで気道を広げることは可能

それだけでも、ずいぶん症状が軽減するといいます。

首がまっすぐになるように枕を正すことが、

気道を確保するために有効だなのです。

 

 

 

そこで、上記の問題を解消する枕をご紹介いたします!!!

 

 

 

 

西川リビングと整骨院が共同開発した

患者様1人1人にあったオーダーメイドまくらです!

 

 

 

治療の一環として使用しています。

 

興味のある方はぜひ1度当院にお越し頂いて、

体感してみてください!!!

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