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眠れないときの対処法|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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眠れないときの対処法|生野区整骨院より

2016.12.22 | Category: 豆知識

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眠れないときの対処法|生野区整骨院より

 

睡眠障害とは以下の症状が原因で日中に眠気を感じる、

注意が散漫になる、疲労を始めとした体調不良を起こす事などを言います。

夜、なかなか眠る事ができない、眠り続ける事ができず目が覚める
起きる時間ではないのに早く目が覚める、熟睡できず

起きた時に眠った感じがしない。

こういった症状は20~30代頃から発症する人が増え

加齢と共に増加します。

日本では約2割の人が不眠で悩んでいると言われています。

性別では男性より女性の方が多いと言われています。

 

そんな悩みを持っている方に眠れないときの

対処法としてすぐにできるものをご紹介したいと思います。

 

 

・頭の中で「あー」とつぶやく

①頭の中で「あー」とつぶやく事を想像する。
②.①を繰り返す

 

悩み事や考え事で心の中でつぶやいていると、

言語中枢だけでなく感情を司る部分などいろいろな場所が働き出して

脳が活発化し、眠れなくなります。

ひたすら「あー」と頭の中でつぶやく事で脳の働きを言語中枢に絞る事で

脳を眠りやすい状態に導きます。

 

・ゆりかご運動

①体育座りの体勢になって両腕で膝を抱える。  
②その体勢のまま後に転がる。
③元の体勢に戻る。
~③を15回繰り返す。

デスクワークではあまり使わない背中とお尻の筋肉をほぐすので

血流が良くなる効果がある体操です。

 

・眠れない時の対処法

 

①無理に寝ずに起きている
眠くない時は無理に眠ろうとせず、眠くなってから布団に入るようにします。

②寝酒、スマホ(PC)は使わない
アルコールによる興奮やスマホやパソコン画面から出る

ブルーライトによる脳の活性化で寝付きが悪くなります。

一度寝入ってもすぐに目が覚めるタイプの不眠の原因になりがちです。

③室温に注意する
冬など、足元が冷えて眠れない時は湯たんぽ、

夏の寝苦しい時はクーラーをタイマー使用するなど

寝室の室温が睡眠を妨げる原因になっていないかチェックして対処してみましょう。

 

 

 

当院では西川リビングと共同開発した

患者様1人1人にあったオーダーメイドまくらを

販売させていただいており。

 

治療の一環として使用しています。

 

興味のある方はぜひ1度当院にお越し頂いて、

体感してみてください。

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