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寝返りの大切さ|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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寝返りの大切さ|生野区整骨院より

2016.12.05 | Category: 豆知識

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寝返りの大切さ|生野区整骨院より

 

私たちは、寝ているあいだに無意識に寝返りをうちます。

実はこの寝返り、快眠のために欠かせない行動って知ってましたか?

からだ全体の血行をよくし、筋肉の疲労を回復させているんです!

 

多くの人は、平均すると一晩で約30回ほど寝返りを打つと

いわれています打つので、睡眠時間を6時間とすると、

実に12分に1回寝返りを打っていることになります。

 

 

この寝返りを打っている状態というのは、実は比較的脳が覚醒していて、

眠りが浅くなっているタイミングです。

だから、あまり多く寝返りを打ちすぎるのも問題なのですが、

もっと問題なのは、寝返りをうまく打てないことです。

つまり、できるだけ寝返りを打ちやすいような環境を作ることが、

快眠のために必要なんです。

そこで重要になるのが「まくら」です!

 

 

まくらの高さや固さが適切であれば、

寝返りをスムーズに打つことができます!

 

逆に、まくらの高さや固さが適切でないと、睡眠の質を悪くしてしまいます。

まくらは「頭を乗せるところ」と思っている人が多いのですが、

実は首の「頚椎を休ませる」ために使うべきもの。

なので、まくらが高すぎたり低すぎたりすると、

頚椎や肩の筋肉に負担がかかり、

眠りの質が悪くなってしまいます。

 

また、まくらの固さでいえば、

たとえば「低反発まくら」というのがありますよね。

低反発まくらを使えば快眠につながるということをよく聞きます。

しかし、低反発まくらは、反発力が弱く頭の位置が固定されてしまいます。

その結果人によっては寝返りが打ちづらくなるケースがあるんです。

 

そのため、もし眠りが浅い方は、

あえて「弾力のあるまくら」に変えてみるのもいいかもしれません。

ただし、自分に合ったまくら、というのは人それぞれ違います

 

 

そこでオススメしたいのが、、、

 

 

 

 

西川リビングと整骨院が共同開発した

患者様1人1人にあったオーダーメイドまくらです!

 

 

 

治療の一環として使用しています。

 

興味のある方はぜひ1度当院にお越し頂いて、

体感してみてください!!!

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