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睡眠と疲労回復の関係について|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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睡眠と疲労回復の関係について|生野区整骨院より

2016.10.20 | Category: 豆知識

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睡眠と疲労回復の関係について|生野区整骨院より

 

 

25歳を過ぎるころから知らずに

朝の目覚めが悪い日が多くなります。

 

そして、中年になると朝になっても疲れがとれない

なんて日が多くなります。

 

今日は、その睡眠や疲労感について紹介したいと思います。

 

・睡眠について

 

私たちの睡眠は1~2時間ごとに深い睡眠と浅い睡眠を

周期的に繰り返しています。

浅い睡眠をレム睡眠を呼び、朝に近づくとレム睡眠の時間が長くなり

夢を見やすくなります。

深い睡眠(ノンレム睡眠)の間に目覚めてしまうと、

半分は起きているような状態で目覚めが極端に悪くなります。

 

・肩こりと睡眠

 

基本的に肩こりは夕方にかけて強くなります。

デスクワークやパソコンでの仕事が長くなったりすると

仕事の緊張感が疲れとして溜まります。

 

一方、肩こりの強い人は朝起きたときから頭痛や頭が

重く感じたり、体全体の倦怠感などを感じる

ことがあります。

 

この理由としては、肩こりの強い

人は一日が終わる就寝前には肩だけではなく、

体全体の筋肉が硬くなりやすくなります。

睡眠中は体を動かすことがなく、さらに血行が悪くなり、

朝起きた時に体全体の倦怠感を強く感じます。

 

・予防法・改善方法

 

ストレッチは一日の体の緊張感やこり

をほぐしてくれます。

 

20代前半では筋肉や体が柔らかく

特別な事をしなくても疲労はとれますが、

中高年になるとストレッチは予防だけではなく

健康維持にも関係してくるので、

寝る前のストレッチはおすすめです。

 

 

当院では不眠や睡眠障害などに対しての治療や

体の不調についての悩みなど様々な症状に対しての

相談も行っています。

少しでもお悩みの方は気軽にご相談ください。 

 

 

また、当院では西川リビングと共同開発した

患者様1人1人にあったオーダーメイドまくらを

販売させていただいており。

 

治療の一環として使用しています。

興味のある方は1度当院にお越し頂いて、

体感してみてください。

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