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肩こりと睡眠・疲労感|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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肩こりと睡眠・疲労感|生野区整骨院より

2016.07.06 | Category: 豆知識

 

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(肩こりに悩んでいるイメージ)

肩こりと睡眠・疲労感|生野区整骨院より

25歳を過ぎるころから知らずに朝の目覚めが悪い日が多く

なります。そして、中年になると朝になっても疲れがとれない

なんて日が多くなります。今日は、その睡眠や疲労感に

ついて紹介したいと思います。

 

①睡眠について

私たちの睡眠は1~2時間ごとに深い睡眠と浅い睡眠を

周期的に繰り返しています。浅い睡眠をレム睡眠を呼び

朝に近づくとレム睡眠の時間が長いなり夢を見やすくなり

夢を見やすくなります。深い睡眠(ノンレム睡眠)の間に

目覚めてしまうと、半分は起きているような状態で

目覚めが極端に悪くなります。

 

②肩こりと睡眠

基本的には肩こりは夕方にかけて強くなります。

デスクワークやパソコンでの仕事が長くなったり

仕事の緊張感が疲れとして溜まります。一方、

肩こりの強い人は朝起きたときから頭痛や頭が

重く感じたり、体全体の倦怠感などを感じる

ことがあります。この理由としては、肩こりの強い

人は一日が終わる就寝前には肩だけではなく

体全体の筋肉が硬くなりやすくなります睡眠中は

体を動かすことがなく、さらに血行が悪くなり、

朝起きた時に体全体の倦怠感を強く感じます。

 

○予防法や改善方法

ストレッチ体操は一日の体の緊張感やこり

をほぐしてくれます。20代前半では筋肉や

体が柔らかく特別な事をしなくても疲労はとれますが、

中高年になるとストレッチは予防だけではなく

健康維持にも関係してくるので、寝る前のストレッチは

おすすめです。

 

当院では皆様のより良い睡眠の環境を作ることができるように

オーダーメイドマクラを取り扱うようになりました。

首の高さや体型に合わせて最適な枕を作ることができます。

市販の枕では満足できる睡眠がとれないという人は、

オーダーメイドマクラを試してみてはいかがでしょうか?

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