MENU
TEL LINE

質の良い睡眠とは?|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院
患者様の声
無料相談
営業の方はコチラへ
お問い合わせ
ブログ
全国交通事故治療専門院
カスタメイドまくら
ドイツ国際平和村
交通事故提携法律事務所

Blog記事一覧 > 睡眠 > 質の良い睡眠とは?|生野区整骨院より

質の良い睡眠とは?|生野区整骨院より

2016.06.06 | Category: 睡眠

422620s

 

 

 

 

 

 

 

 

 

質の良い睡眠とは?|生野区整骨院より

 

 

「睡眠は量より質が大事」などよく聞くフレーズです。

8時間寝ても浅い眠りだと、

睡眠の質が悪く心身はリラックスされません。

「寝ているのに疲れがとれない」「日中の眠気がひどい」

といった悩みがある方は、

いかに質のいい睡眠を得られるかが悩みの解決の糸口になってきます。

 

 

1.睡眠の質をよくするもの

睡眠には、レム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)

という周期があり、交互に繰り返しています。

このノンレム睡眠が心身の疲れを大きく回復すると言われています

ノンレム睡眠を得るためには、

副交感神経を優位し、

心身をリラックスさせる事が重要なカギとなってきます。

就寝前にある行動を習慣化しておくと入眠しやすくなります。

 

《ノンレム睡眠を得るためのアイデア》

・ぬるめのお風呂で半身浴をする

・ホットミルクやハーブティ(フェノン)で適度に体を温める。

・寝る前に暗めの照明にする

・気持ちが安らぐ音楽を聞く

・カラダをほぐす程度のストレッチをする

 

 

2.睡眠の質を悪くするもの

胃腸の活動や、体温の高さ、交感神経の興奮など…

脳や内臓機能が働いている状態だと、

カラダは興奮してリラックスモードに入れません。

質の良い睡眠は、最初の3時間のノンレム睡眠が重要になってきます。

就寝前にこの時間帯の眠りを阻害する、

激しい運動や就寝直前の食事など、

交感神経を刺激するような事はさけるべきだと考えます。

 

 

《睡眠の質を悪くするもの》

・就寝前の食事

・飲酒

・カフェインの摂取

・テレビやゲーム、インターネット

・明るい照明も脳への刺激が強い

・激しい運動

・熱すぎるお風呂

 

 

質の良い睡眠をとる事が出来れば、

毎朝心身がリフレッシュされ、

日中もポジティブな生活を過ごすことができるといえます。

自分なりのリラックス法を見つけて、質の良い睡眠を心がけましょう。

 

 

当院ではオーダーメイドまくらを

作成させていただいております一度お問合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

ページのトップへ戻る