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交通事故に遭わない為の自転車の走り方 | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 交通事故のまめ知識 > 交通事故に遭わない為の自転車の走り方

交通事故に遭わない為の自転車の走り方

2016.04.19 | Category: 交通事故のまめ知識

130890s

 

 

 

 

(交通事故イメージ)

今回は交通事故に遭わない為の自転車の走り方

について調べてみました。

 

自転車の車道の走り方や歩道の走り方についてですが、
自転車は車と同じの扱いを受ける「軽車両」となり
基本的に車道の左側を走ります。 

 

※路側帯がある場合は自転車もその路側帯を走ることができますが、
歩行者の妨害をしてはいけません。

※道路の端寄りに区画した帯状の部分。

 

また白線が2本引いてある路側帯は歩行者専用なので、
自転車は通行できないようです。

 

ただし、
①「自転車および歩行者専用」の標識がある場合
②車道の状況を見て、危険だと判断される場合
③13歳未満と70歳以上

以上は歩道を走ることも認められています。

 

身体が不自由な人が運転しているときも歩道を走ることができますが、
あくまでも歩行者が優先です。
通行区分が指示されている場合はそこを通り、
ない場合は車道側を徐行しながら走ります。
また自転車同士がすれ違う場合は、
お互いを右に見ながら通るようにします。

 

最近は自転車の交通事故が多発しています。
1人1人が再度自分の自転車乗り方を見直し
交通事故に遭わぬように、注意しましょう。

交通事故に関して何かお悩みがある際は
お気軽にお問合せください。

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