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食べ物の適量とタイミング|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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食べ物の適量とタイミング|生野区整骨院より

2015.10.07 | Category: 豆知識

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(果物がたくさんあるイメージ)

果物の適量とタイミング|生野区整骨院より

食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋など皆さんは

どんな秋を楽しんでいますか?

食欲の秋ですが、おいしい果物も食べる量と

食べる時間を間違えてしまうと太りやすくなって

しまいます。今日は果物の適量とタイミングをご紹介します。

 

〇果物の栄養
果物に含まれる豊富な水分と食物繊維により

満腹感があるので、おやつにお菓子などで

間食をされている方は、お菓子の代わりに果物を

食べることで食べ過ぎを防いで、

エネルギーを減らすことができます。

★例えば  60キロの人の場合
スナック1袋=
みかん2つ食べるのと2時間の

       ウォーキング分のエネルギーと

       なります。

ただ、果物は糖度が高いため、食べ過ぎてしまうと

血糖の上昇や中性脂肪の増加につながる場合がありますので、

注意して食べましょう。

〇果物の適量とは?
果物の1日の適量は、約80kcalに相当する量です。

よく食べる果物の適量を知って、目安の量を超えない

ようにきよつけながら食べることがオススメです。

→みかんなら2個分、

 バナナなら1本分になります。

◆果物を食べるタイミング
朝は金、昼の銀、夜は銅

という果物に関係のある話を聞いたことはあるでしょうか?

朝は活動するためのエネルギーが必要で、脳のエネルギー源

の主なものは糖質になります。

果物に含まれる糖質が脳のエネルギー源になります。

逆に夜は活動量が減るので、エネルギー源が余り、

脂肪が蓄えられ太りやすくなります。

食べるタイミングによってエネルギーの使われ方も

違ってきますので、ぜひ試して下さいね。

 

 

当院では食生活の悩みや生活習慣など様々な

症状に対しての相談を行っています。

少しでもお悩みの方は気軽にご相談ください。

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