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筋肉痛と熱中症の関係について|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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筋肉痛と熱中症の関係について|生野区整骨院より

2015.05.12 | Category: 豆知識

夏バテ

 

 

 

 

 

(熱中症のイメージ)

筋肉痛と熱中症の関係について|生野区整骨院より

 

 

・熱けいれんは軽度の熱中症

熱中症という単語は、

熱失神熱疲労熱けいれん熱射病

などを含んだ言葉です。

熱けいれんは軽度の熱中症に分類され、

別称で“こむらがえり”などと言われています。

要するに筋肉が“つった”状態です。

激しい運動の覚えもないのに

真夏に手足の筋肉痛を感じたら、

軽度の熱中症を疑ってください。

 

・100ml中に40~80mgのナトリウムが目安

仕事中、あるいは外出先で覚えのない筋肉痛が生じたら、

速やかにナトリウム入りの飲料水を飲んでください。

目安としては100ml中に40~80mgのナトリウム(塩)

(小さじ一杯500mg)

が入っている飲料水をコンビニなどで購入してください。

分かりやすい例でいえばスポーツドリンクです。

 

激しいスポーツをしていないから自分はならない

と油断は禁物です。

身に覚えのない筋肉痛を感じたら、

熱中症を疑って深刻化する前に対処してください。

 

当院では様々な症状に対しての治療、相談を行っております。

少しでもお悩みの方はお気軽にご相談下さい。

 

 

 

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