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タクシー事故について考える | 鶴橋整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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タクシー事故について考える | 鶴橋整骨院より

2015.04.07 | Category: 交通事故のまめ知識

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(タクシー事故)

タクシー事故について考える | 鶴橋整骨院より

 

こんにちは、寒暖の差がまだ一定しない
今日この頃、皆様はどうお過ごしでしょうか?

 

今回は誰でも1回はタクシーを使用したことがあると思いますが
タクシー事故について調べてみました。

 

タクシーの運転手は深夜まで続く長時間労働
(疲れた体のまま、夜遅くまで長時間運転する)
ことにより一般車両より交通事故率は「10倍以上」
言われているようです。

 

「長い時間拘束される仕事で、危険に満ちています。
事故のほとんどがドライバーの責任となる可能性が高く、
軽い人身事故でも起こすとで免停処分になり、
一定期間、仕事ができなかったりすることもあり、
いつも不安を抱えています。」
と50代後半・男性のタクシー運転手が話している
記事を見つけました。

 

月間の労働時間についても、全職種平均が約180時間なのに対し、
タクシー運転手は約197時間と17時間も長いことが
2012年の厚生労働省の調べで分かりました。

 

長時間の運転を続けることが、高い事故率につながっている
可能性は高いのではないだろうかと推測します。

 

皆様もタクシーに乗る際はシートベルトをしめて、

自分が長時間運転をする際は、休憩をとりながら

交通事故には十分気を付けていきましょう。

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