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1月の低温やけどのついて|生野区整骨院 | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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1月の低温やけどのついて|生野区整骨院

2015.01.14 | Category: 豆知識

 

kairo]

 

 

 

 

 

(カイロを当てているイメージ)

1月の低温火傷(やけど)について|生野区整骨院

低温やけどは湯たんぽだけでなくすべての温暖器具で起こる可能性があります。

意外な事に低温やけどで1番多いのは「使い捨てカイロ」という調べが出ました。

(2位湯たんぽ 3位電気あんか)

 

低温火傷とは?

温熱熱傷の1つで低温による熱が長時間、直接皮膚に接触することに

より発生する熱傷です。

人は熱いと感じると反射的に手を引っ込めますが低温火傷の場合は温度が

低温な為、手を引っ込めることなくそのまま熱に触れっぱなしになり発生

しやすくなります。

 

低温火傷の特徴

最初は大したことないように見え、痛みもないのに、時間の経過とともに皮膚

の火傷が深くなっていくという事です。だから治療にも時間がかかります。

 

低温火傷の予防法

1、就寝時には低温熱傷では湯たんぽによるものが多いので注意。

2、体の同一箇所を暖房器具に長時間触れさせない。

3、暖房器具を使用する人の状態によっては、周囲の人も配慮が必要。

※湯たんぽやカイロは利点と危険のとなり合わせにありますが、

 知識を持っていれば低温やけど防げるので注意していきましょう。

 

当院の鍼灸治療は代謝を上げたり体を温めるツボを使うので冷え性や

風邪の方にはオススメです。

 

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