MENU
TEL LINE

1月のアルコール対策|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院
患者様の声
無料相談
営業の方はコチラへ
お問い合わせ
ブログ
全国交通事故治療専門院
カスタメイドまくら
ドイツ国際平和村
交通事故提携法律事務所

Blog記事一覧 > 豆知識 > 1月のアルコール対策|生野区整骨院より

1月のアルコール対策|生野区整骨院より

2015.01.07 | Category: 豆知識

bi-ru

 

 

 

 

 

 

 

(ビールを飲もうとしているイラスト)

1月のアルコール対策|生野区整骨院より

年末年始はお酒を飲み過ぎてしまい、内臓の疲れを感じる人も

多いのではないでしょうか?

体内でアルコールを分解するときに働く臓器は肝臓です。

肝臓が処理できるアルコール量には限界があるので、適量を越えた飲酒を

すると、肝臓にはにはアルコールを分解しきれません。

1日の適量は一般的に「純アルコール量25グラム」といわれています。

お酒を楽しむためにもお酒の適量を知りましょう。

 

酒類別の適量目安

①ビール(中ビン1本)

②日本酒(1合)

③焼酎(0.5合)

④ウイスキー(ダブル1杯)

⑤ワイン(2杯)

それぞれの量が20~25gの目安になっています。

 

お酒にかかわる病気

肥満、高血圧、糖尿病になどの危険因子になることがあります。

また、長時間お酒を続けていても病気のリスクを高めるので注意しましょう。

 

肝臓をいたわる暮らしについて

・週に2日は休肝日を作る。

・年に1回は健診を受ける。

・適量を守り食事も一緒にとる

・強いお酒は水などで薄めて飲む

あと、肝臓の働きを助けるアサリやシジミ、青魚、豆腐を使った料理を

積極的にとることが大切になってきます。

 

当院の鍼灸治療は二日酔いに効果のあるツボを使いますので

オススメです。

ページのトップへ戻る