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雨の降り始めと大阪市の交通事故の関係 | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 交通事故のまめ知識 > 雨の降り始めと大阪市の交通事故の関係

雨の降り始めと大阪市の交通事故の関係

2014.06.10 | Category: 交通事故のまめ知識

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〔雨の日の交通事故イメージ〕

雨の降り始めと大阪市の交通事故の関係

6月に入り梅雨の季節です。一年中でもっとも雨の量が多い時期で
あるとともに、大阪市も交通事故も増加する季節です。
雨が降っているのに、晴れている時と同じ気持ちで
車の運転をしていると思わぬ事故につながることもあります。
雨天時の事故を防ぐためのポイントは、
とにかく雨がふったらスピードを落とすことです。

特にすべりやすい「ふりはじめ」について今日は
取り上げてみたいと思います。

調べてみると、とりわけ道路が滑りやすいのは雨のふりはじめです。
雨がふりはじめると、路面のホコリ等が水に濡れて、
潤滑油のようになって路面のでこぼこに入り込むため、
雨が降り続いた状態よりもかえって滑りやすい状態になるそうです。
また、路面に描かれた横断歩道などのペイントの上やマンホールのフタは、
非常にスリップしやすいので、気をつけましょう。

梅雨の時期を無事故で過ごす為に、1人1人が気をつけて
いきましょう。

交通事故に関して、少しでも不安や悩みがありましたら
交通事故専門院の当院までご相談ください。

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