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肩こりに対するシップ | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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肩こりに対するシップ

2012.10.16 | Category: 肩こり


肩こりに対して、肩を温めたほうがいいか、冷やした方がいいか悩んだことはありませんか?


それは、肩こりの種類と症状によって違います。

ずっと凝っている場合は温める、急に肩が熱くなっている場合は冷やして下さい。


肩こりは、姿勢などにより、血液の流れが悪くなって起こっている場合は肩を温めます。

肩こりが酷く、腕や手がしびれる、同じ姿勢で寝るのが辛いときは肩を温めて血行を良くして筋肉を柔らかくすることが大切です。


しかし、肩を急激に使い、肩が炎症をおこしている急性の肩こりの場合は、最初にしばらく冷やします。(10分)

冷やすことで、炎症が治まり、痛みが和らぎます。冷やしたあとは、血行をよくして肩こりを治すため、温めて下さい。


肩を温める方法として、温シップ、蒸しタオルやカイロ、ドライヤーなどがあります。

肩を冷やす方法には、冷シップ、冷凍タオル、氷があります。


多くの方は『シップ』と聞くと冷たい物だと思うかもしれませんが、大事なのは血行を良くする事ですので、

患部を温めたり、筋肉を緩めて下さい。

 

大阪市鶴橋の当院でも血行をよくする、治療を行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

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