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坐骨神経痛の症状と痛み | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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坐骨神経痛の症状と痛み

2012.10.10 | Category: 痛みについて

 

坐骨神経痛ってよく耳にしますよね?

 

坐骨神経痛の症状は、3つ運動系、知覚系、自律神経系統)の症状があります。

 

運動系症状では、筋力の低化と股関節、膝、足首の障害がでる事があります。

ふとももの後の筋肉、膝の下の筋肉は、坐骨神経が支配しているため、神経が異常だと、筋肉や関節の痛みや違和感がでます。悪化してくると、筋肉が麻痺して動かなくなる事もあります。

 

知覚系の症状では、お尻の辺りから足の先にかけて、神経が通っているところに鋭い痛みを感じます。痛みはずっと続くものと、脚を動かすと痛むものがあります。

 

自律神経系の症状では、しびれ、皮膚の痛み、冷え、感覚が鈍くなるなどの自覚症状も出てきます。

 

坐骨神経痛で多い自覚症状は、知覚異常で、次に筋力の低化、痛みが出てきます。

 

症状が悪化すると、筋肉の不全麻痺や萎縮が出ますので、十分注意が必要です。

さらに、坐骨神経痛は、腫瘍や他の重大な病気が関っていることもあります。

もし、坐骨神経痛の自覚症状が出た場合は、少しでも早く当院にご相談ください。

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