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≪対策法≫交通事故での鞭打ち | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 交通事故のまめ知識 > ≪対策法≫交通事故での鞭打ち

≪対策法≫交通事故での鞭打ち

2011.10.01 | Category: 交通事故のまめ知識

交通事故での鞭打ち対策法について


交通事故で鞭打ちにあった際一番最初に交通事故専門ダイヤルに連絡をください。的確なアドバイスをさせていただきます。(06-7891-3719


鞭打ちになった際、首をあまり動かさないでください。動かしすぎると炎症がひどくなり治りが悪くなってしまいます。

手っ取り早く炎症を取り除くためには・・・


それはアイシングです。

ん???

アイシングとは?

と思う方も多いと思います。

アイシングというのは鞭打ちの部位に氷で直接冷やしてもらいます。

最初の2分位はとても冷たいですが、それをすぎると感覚がなくなります。

合計で10分程冷やしてください。

そうすると痛みが落ち着き炎症も早く収まるでしょう。



そこで診察を受けてレントゲン、CT、MRI等を撮り 薬、湿布(シップ)、頸椎カラー(コルセット)等を処方してもらうのですが、そこで本当はやって欲しいことがあるのです。


これを実行するかしないかで その後の症状(予後)が変わってきます。


それは何なのかと申しますと・・・


患部を冷やすことです。


ただ冷やすだけではなく 袋に氷と水を入れて直接患部を冷やします。(10分程度)

冷やすことで炎症が抑えられ痛みが軽減します。


しかし、病院ではなかなか氷くださいとは言いにくいですね。


そこで、こう伝えて欲しいのです。

『首が痛くて冷やしたいのですが、アイスノンみたいなのありますか?』と聞いてください。

ご注意

アイスノンの場合は直接冷やすと凍傷する可能性がありますので、薄いハンカチ等でくるんでから冷やしてください。

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