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インフルエンザの予防はのどを冷やさないこと | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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インフルエンザの予防はのどを冷やさないこと

2012.01.19 | Category: 豆知識

『インフルエンザの予防はのどを冷やさないこと』


~冷えや乾燥によってウイルスが体に侵入しやすくなる。~


冬になると流行するインフルエンザ。

その症状には38℃以上の急な発熱、筋肉、関節の痛みなどがあり、場合によっては命に関わることもあります。

 インフルエンザは風邪と同様でのどや鼻から侵入したウイルスに細胞が感染することが原因なので、ウイルスを体に侵入させないことが一番の予防法といえます。

ここで重要な働きをするのが、のどなどの呼吸器表面にひろがるせん毛(絨毯みたいな毛が沢山はえている)

せん毛はウイルスを追い出してくれる役割がありますが、空気が乾燥しているとその働きが弱くなってしまいます。


日頃から保湿をし、喉はマフラー等で覆い冷やさないようにしておいてください。

次にマッサージなどで体の抵抗力を高めておくのも予防の一つです。


 

大阪市生野区鶴橋ハートフルくすのき鍼灸整骨院
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