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知っておいて損はない事故の知識 | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 交通事故のまめ知識,交通事故治療 > 知っておいて損はない事故の知識

知っておいて損はない事故の知識

2018.03.28 | Category: 交通事故のまめ知識,交通事故治療

(交通事故のイメージ)

 

知っておいて損はない事故の知識

 

誰でも被害に遭う可能性がある交通事故。

「自分に限ってそんなことはない」

どこか他人事と思ってはいませんか?

 

しかし現実は交通事故による後遺症で

長い期間交通事故治療を受けている方が多くおられます。

 

もしかするとこの先、交通事故に遭うことがあるかもしれません。

もし事故にあってしまった時のために

慌てないためにも交通事故の知識を身につけることは大切です。

こちらでは、交通事故の豆知識についてご紹介いたします。

 

交通事故というと、車と車の事故をイメージする方は多いと思います。

確かに交通事故による負傷者が一番多いのは自動車乗車中です。

 

しかし次に多いのが、意外にも自転車乗車中なのです。

この数字は、事故が多そうなバイクよりも高い数値なので

驚かれる方は多いのではないでしょうか。

自転車の事故のほとんどが、安全不確認によって発生しています。

普段から自転車に乗る機会が多い方は、十分気をつけるようにしましょう。

 

交通事故にあった時の対応

 

警察に連絡をする

交通事故は加害者も被害者も

事故によるショックで冷静さを失うことが多くあります。

しかし、そんな状況でも落ち着いて警察に連絡をすることが大切です。

 

軽い事故だからと、連絡を怠ることは避けるようにしましょう。

 

もし事故後に痛みの症状が現れても

保険の請求に必要な交通事故証明証がもらえない可能性がでてしまいます。

 

相手の確認をする

相手の氏名・住所・電話番号

・自賠責保険や任意保険の会社名・車のナンバーを確認します。

 

また、もし相手が業務中の場合は

雇い主にも賠償責任が発生する可能性があるので

勤務先名や住所も確認していたほうがいいでしょう。

 

現場を記録する

事故の細かい状況を忘れてしまうと

賠償交渉に影響する可能性が考えられます。

そのため現場の写真を撮っておいたり

事故の記憶が鮮明な内に経過の記録を書いたりして

賠償交渉が終わるまで残しておきましょう。

 

病院での精密検査

交通事故にあわれた際はその場でどんなに外傷や症状がなくても

病院で精密検査を受けることを強く勧めます。

 

最初に症状がなく、「これぐらいなら病院に行かなくても平気かな?」

と思いがちですがこれは大きな間違いです。

 

なぜなら交通事故にあわれたときは緊張のあまり体の痛みなどの症状が

分かりづらいため最初のうちは症状を感じづらい場合が多いです。

 

交通事故にあわれてそのまま病院にかからず放置した結果

のちに症状が出現して悪化し後遺症が残ってしまう可能性があります。

 

交通事故治療は早めに行うことで早期回復をする事ができます。

例えどんな事故であろうと早期に精密検査、早期治療を行うのが望ましいです。

 

当院では、

事故で痛めた筋肉に対してPNF電気治療や鍼灸治療を行い

症状を軽減して、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し

全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

お電話でも相談を受付ております。

0678913719

 

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