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交通事故による後遺症に対しての治療の必要性 | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 交通事故のまめ知識 > 交通事故による後遺症に対しての治療の必要性

交通事故による後遺症に対しての治療の必要性

2018.02.14 | Category: 交通事故のまめ知識

 

 

(交通事故にあっているイメージ)

交通事故による後遺症に対しての治療の必要性

交通事故のけがで大切なことは、
後遺症を残さないことが必要になります。
事故の衝撃で歪んでしまった骨格を適切に調整し、
痛めた筋肉をしっかりと治療することが必要になります。

★交通事故は初期治療が大事

レントゲンでは異常がなく、
日にち薬なのかとそのまま放置すれば
時間が経っても歪みや症状がそのままであれば、
雨の日頭痛や長時間動くと
体が辛かったりと体はますます辛くなります。

★早期の適切な治療が大切

交通事故の後遺症では、2年、3年経ってから再発したり、
雨の日や冬の寒い時期になると出てくるなど
様々な症状で苦しんでいる方が多くいます。

その原因は、初期の段階で症状を軽くみた為に、
治療を十分にしていないケースや、
レントゲンに写らないからといって筋肉や関節のゆがみを
適切に治療しなかったことで起こっている場合も多くみられます。

交通事故による後遺症を残さないためには、
初期の段階から適切な治療を行い、
しっかりと完治するまで必要な時間をかけることが大切です。

特にムチ打ち症などでは、
整形外科や病院のレントゲン検査を行っても骨に異常が無いことが多いです。
筋肉や関節の歪みなどの問題は見過ごされてしまうケースが多いので注意が必要です。
整形外科や病院のレントゲン検査で異常がないと言われても、
まだ痛みや違和感が残っている場合には治療を受けることが必要です。

 

後遺症治療に遅いも早いもありません、悩んだときがその時なのです。
今すぐ治療しましょう

 

当院では、事故で痛めた筋肉に対してPNF治療や鍼灸治療を行い
症状を軽減され、歪んでしまった骨格を手技や骨盤矯正で正常に戻し
全身のバランスを整え、事故によるつらい症状を改善させます。

少しでもお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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