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示談書、交通事故の場合の書き方は? | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 交通事故のまめ知識 > 示談書、交通事故の場合の書き方は?

示談書、交通事故の場合の書き方は?

2012.01.08 | Category: 交通事故のまめ知識

『交通事故の示談書の書き方は?』


①話し合いに折り合いがつき、お互いの証拠として、紛争が起きないよう具体的に賠償金額や支払い方法、支払い期日などが明記され、互いの署名捺印した文書を言います。

②物損の示談書は、当事者の欄は、甲欄に加害者、乙欄に被害者を記入します。事故の発生日時場所、事故の状況及び損害金額及び過失割合を記載します。

損害金額にそれぞれ過失相殺し、甲は、乙に対して支払うべき賠償金額と乙が、甲に対して支払うべき賠償金額を記載します。その下段に、支払方法と支払期日を明記 し、お互いの署名捺印をもって完了となります。

この示談書は、互いに1枚ずつ保管するほか、司法書士や保険会社や立会人などにと4枚複写で作成するのが一般的です。

その後、示談書に記載された事項が実際に実行される証とします。


 

詳しくは下記をクリックしてください。

大阪市生野区鶴橋ハートフルくすのき鍼灸整骨院

 

 

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