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現代社会に多いVDT症候群とは|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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現代社会に多いVDT症候群とは|生野区整骨院より

2017.04.07 | Category: 豆知識

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現代社会に多いVDT症候群とは|生野区整骨院より

 

VDT症候群(テクノストレス眼症)

今の時代は科学の発展が目まぐるしく、

次々と新しいもの・便利なものが

私たちの日常生活に組み込まれています。

 

一昔前では考えられなかったことが、

今では礼儀・作法が存在するまでになっています。

(例えばメールの送り方など。)

 

そんな現代の社会で

TV・パソコン・携帯・スマホなどの画面を

一度も見ないという方は少ないと思います。

 

そんな現代だからこその疾患があります。

 

 

VDT症候群とは?

パソコンの作業と関連した目の疲れや精神的な症状を、

総じてVDT症候群

(ビジュアル、ディスプレイ、ターミナルズ

別名:テクノストレス眼症)と言います。

 

目の症状の他に、全身がだるい、吐き気がする、

イライラ、無気力などの症状があります。

 

もしかするとあなたの症状はパソコンなどの

画面の見すぎによるものかもしれません。
 

 

 

疲れ目を解消するには

疲れた目を改善するには、当たり前ですがなによりも目を使わないこと

画面を1時間見たら10~15分ぐらいは目を休めましょう。

 

疲れ目に効くツボは

こめかみにある「太陽」

首元にある「風池」

手の裏にある「合谷」

が、あります。

 

 

 

疲れ目を予防するには

・目とモニター画面の距離を、40~70cm離す。
 

・画面を見下ろして作業するようにモニターを設置する。
 

・室内と明るさと、モニター画面の明るさ、

作業面(デスク)の明るさを調整する。
 

・モニター画面にグレア(照明や外光の映り込み)がはいらないようにする。

 

 

 

原因や症状などに心当たりがあれば

我々専門家にご相談ください。

最適な処置、指導をご提案させて頂きます。

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