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ぎっくり腰の予防ポイント|生野区整骨院より | 生野区鶴橋・桃谷・天王寺区 ハートフル整骨院・くすのき鍼灸院

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Blog記事一覧 > 豆知識 > ぎっくり腰の予防ポイント|生野区整骨院より

ぎっくり腰の予防ポイント|生野区整骨院より

2017.02.01 | Category: 豆知識

 

 

 

 

ぎっくり腰の予防ポイント|生野区整骨院より

 

 

 

あなたは「ぎっくり腰」にどんなイメージをもっていますか?

 

「中高年の人が重いものを持ったときに“グキッ”

腰に激痛がはしるやつですよね。まだそんな年齢じゃないし

自分には関係ないかな」

なんて思った方は気をつけてください。

 

なぜなら、若くてもぎっくり腰になる人が増えているからです。

 

 

ぎっくり腰は腰椎に負担が掛かりすぎる事で発生します

 

ぎっくり腰とは、腰の部分の捻挫(ねんざ)や肉離れのことです。

その捻挫(ねんざ)は、「腰椎(ようつい)」という箇所で起こります。

 

実はこの腰椎(ようつい)、

私たちの身体の中でもっとも体重の負担が大きい箇所なんです。

ただでさえ負担がかかっている腰椎(ようつい)に、

さらに負担がかかることで、ぎっくり腰は起きてしまうんです。

 

“さらなる負担”といっても、

実はその負担はささいな日常動作ひとつだったりします。

 

 

       ぎっくり腰の予防ポイントは

腰の疲れをためないことと、膝を使い腰の負担を減らすこと

 

 

1.腰に疲れをため込まない事

 

 

・こまめにストレッチをする

 

・体を冷やさないように温める

 

・ストレスを溜めこまない

 

 

2.膝を使って腰の負担を減らす事

 

 

ひざの曲げ伸ばしをうまく使うことで、腰への負担を

うまく減らすことができます。

腰を使わないといけないシチュエーションでも、

ひざをうまく使えないかを考えるようにしましょう。

 

 

・床に落ちたものを拾うときは、腰を折り曲げずに

ひざを曲げて屈み、

上半身は伸ばしたままにしておく。

 

・重いものを持ち上げるときは、胸を張った状態で、

ひざの曲げ伸ばしを使って荷物を持ち上げる。

 

 

 

ぎっくり腰の判断、処置はとても難しいものです。

我々専門家にご相談ください。

最適な処置をご提案させて頂きます。

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